せんだいメディアテーク

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今年度メディアテークでおこなわれている取り組みの一覧です

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さまざまな人々とメディアテークの協働による創造・発信の成果や記録を公開しています

アーカイブ開館まで|分野=メディア映像 /時期・意見分類順一覧

分野=メディア映像 /時期・意見分類順一覧

分野=メディア映像
/時期・意見分類順一覧

No時期意見分類寄せられた意見事務局から
18 ~H6.8(前) 3.事業活動 ・視聴覚教育研修,教材,機材の利用に関する指導の充実により,地域全体の学習力の向上に務める。 ワークショップ活動,ボランティア活動を充実する
191 H7.10(基本1) 2.運営 ・映写機の使い方など、戦災復興記念館で聞いても取り合ってくれないので、体制を整えてほしい。 ボランティアを含め専門家の配置を検討
201 H7.10(基本1) 3.事業活動 ・発信するだけでなく、いろんな種類の映像メディアを受け入れてほしい。 メディアに対してフレキシブルに対応できるようにしたい
202 H7.10(基本1) 3.事業活動 ・今までの教材センターは教育的過ぎたが、映画の背景とか歴史的意味とかを子供達に教えられるようにしたい。 メディアテークでは教材は全体の一部となる
203 H7.10(基本1) 3.事業活動 ・映画を文化として捕らえている専門家からの意見を取り入れてほしい。 了解
204 H7.10(基本1) 3.事業活動 ・こども劇場を視聴覚室で行いたい。 可能
243 H7.10(基本1) 4.施設 ・映像の編集・制作活動ができる場にしたい。 了解
244 H7.10(基本1) 4.施設 ・ビデオ、8ミリ、16ミリを作っている。16ミリをそのまま映写できるようにしたい。 了解
245 H7.10(基本1) 4.施設 ・フィルムとビデオはある意味で対立する概念であるが、グループによって性格が違うのでそれぞれに対応してほしい。 配慮している
246 H7.10(基本1) 4.施設 ・使う頻度としては今は大きいのが年3回位、チケットを売るのが大変なので。会場が固定して使い易ければもっといろんな企画ができると思う。 7Fのシアターで対応
247 H7.10(基本1) 4.施設 ・仙台では映像文化が軽視されているのでここでカバーしてほしい。100~200席、映写機のレンズもアメリカのビスタサイズとヨーロッパサイズに対応するものがほしい。 7Fのシアターで対応
248 H7.10(基本1) 4.施設 ・なぜ視聴覚AV室は丸いのか。青年文化センターのエッグホールも丸いが作品を上映する側も見る側も使いにくい。丸の方が格好がいいからというのはやめてほしい。 現状では丸くない
249 H7.10(基本1) 4.施設 ・視聴覚室の床はフラットにしておいた方が後で様々な対応ができていいと思う。 7Fのシアターは見やすさを優先している
250 H7.10(基本1) 4.施設 ・月1回よい映画を見る会を中央市民センターで行っているが、映写室がないので後ろの人は映写機の音がうるさい。シアターは固定的に使えるようにしてほしい。 7Fシアターで対応
251 H7.10(基本1) 4.施設 ・外壁を野外映画等に利用してほしい。 外壁での映像等については今後検討する
307 H7.11(基本2) 3.事業活動 ・国立フィルムセンターと提携し定期的な上映をやってもらいたい 今後検討する
308 H7.11(基本2) 3.事業活動 ・市販されていない映画やテレビ番組,映像のコレクションを設けたらどうか。 権利上の問題があるが、郷土関係、アート、メディア関係は積極的に対応したい
309 H7.11(基本2) 3.事業活動 ・質の高い映像ライブラリーを作ってほしい 郷土関係、アート、メディア関係は積極的に対応したい
310 H7.11(基本2) 3.事業活動 ・上映団体への助成システムを 関係部署と協議したい
311 H7.11(基本2) 3.事業活動 ・メディア作品コンクールを定期的に行う 今後検討する
329 H7.11(基本2) 4.施設 ・16や35フィルムにも対応できるようにしてほしい。 了解
330 H7.11(基本2) 4.施設 ・フィルムの編集室やアフレコ、試写等のできるスペースを 了解
331 H7.11(基本2) 4.施設 ・映像制作活動に対して機材を使えるようにするなどの支援をしてもらいたい 了解
332 H7.11(基本2) 4.施設 ・多目的ホールでない映像専門ホールを考えてほしい 7Fで対応するが講演等も行われる
333 H7.11(基本2) 4.施設 ・映像ホールのスクリーンは大きさをマスクで可変に 今後検討する
334 H7.11(基本2) 4.施設 ・ギャラリーホールとAVルームは35ミリ、16ミリ映写機(ロングプレイか2台)を備えサイズ変換の交換レンズを用意する 今後検討する
335 H7.11(基本2) 4.施設 ・映像ホールは100名程度と300名程度の2つ用意し、大ホールは講演や同時通訳のできる設備を 7Fは150名程度、1Fホールは自由な空間
336 H7.11(基本2) 4.施設 ・映写ホールは固定席にし、見やすいように工夫するとともにメモ台も必要 今後検討する
337 H7.11(基本2) 4.施設 ・AVルームの天井高4Mで傾斜席は圧迫感。もっと高く。 これが限界
338 H7.11(基本2) 4.施設 ・ビデオばかりでなくフィルムも大切にしてほしい 配慮している
339 H7.11(基本2) 4.施設 ・ギャラリーホールも固定席のシアターに 自由でオープンな表現の場としたい
340 H7.11(基本2) 4.施設 ・1Fギャラリーホールには映写室も壁もない。自然光の中でプロジェクターで上映できるのか。 可動壁があるが、できるだけオープンな活用を目指している
341 H7.11(基本2) 4.施設 ・AVルーム,1Fギャラリーホールのチューブは邪魔にならないか(自然光)。 7Fは調整した
342 H7.11(基本2) 4.施設 ・50~80人の試写室を 試写は会議室等も活用可能
393 H8.11(実施1) 4.施設 ・35ミリ映写機はぜひおいてもらいたい 努力する