せんだいメディアテーク

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今年度メディアテークでおこなわれている取り組みの一覧です

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さまざまな人々とメディアテークの協働による創造・発信の成果や記録を公開しています

アーカイブ開館まで|意見分類=施設・設備(H7.10→H8.11) /時期・分野順一覧

意見分類=施設・設備(H7.10→H8.11) /時期・分野順一覧

意見分類=施設・設備(H7.10→H8.11)
/時期・分野順一覧

No時期分野寄せられた意見事務局より
212 H7.10(基本1) 1.メディアテーク総合 ・建物自体が変わっていてインパクトがあるので、中身も芸術的に、天の川や流れ星が見えたり、面白くしてほしい。堅苦しい施設が多いので。 検討する
213 H7.10(基本1) 1.メディアテーク総合 ・全体的にはモダンな感じがするが、中の質感はナチュラル指向にしてほしい。 すばらしい空間を作りたい
214 H7.10(基本1) 1.メディアテーク総合 ・吹き抜けは音の反響がうるさいので考えてほしい。 吹き抜けはないが音の問題は十分配慮する
215 H7.10(基本1) 1.メディアテーク総合 ・ノーマライゼーションはいいが、重度の障害者への配慮を忘れないでほしい。 障害者への配慮は最大限行いたい
216 H7.10(基本1) 1.メディアテーク総合 ・植栽に四ツ谷用水の演出を。 四ツ谷用水にはこだわらない
217 H7.10(基本1) 1.メディアテーク総合 ・2階の事務室は広すぎないか。 メディアテーク全体の事務室でボランティアも含まれる。
218 H7.10(基本1) 1.メディアテーク総合 ・北側の車道は狭く、駐車している車も多いので考慮してほしい。 了解
219 H7.10(基本1) 1.メディアテーク総合 ・北側も倉庫のようではなく、景観的に配慮してほしい。 了解
220 H7.10(基本1) 1.メディアテーク総合 サインには、英語、中国語を併記してほしい 他の施設等との整合を計りながら検討する
221 H7.10(基本1) 1.メディアテーク総合 ・東側の駐輪場の幅は5mでは不十分ではないか。 駐輪場は西側に変更
222 H7.10(基本1) 1.メディアテーク総合 ・町全体になじむように、サインや誘導をお願いしたい。 了解
223 H7.10(基本1) 1.メディアテーク総合 ・各階に障害者用のトイレがほしい。専用のではなく、普通のトイレの中の1つが大きいようなもの。また授乳、おむつ替えのスペースも。 了解
224 H7.10(基本1) 1.メディアテーク総合 ・駐輪場は乱雑にならないよう、きちんと並べられるような物がほしい。 了解
225 H7.10(基本1) 1.メディアテーク総合 ・各階に聴覚障害者のための電光掲示板を付けてほしい。 情報システムで検討
226 H7.10(基本1) 1.メディアテーク総合 ・山形の公民館では、入口に今日の催しや館の使い方の情報を流していたので大変いいと思った。館内だけでなく入口にあれば障害者でない人もそれを見て入って来ると思う。 情報システムで検討する
227 H7.10(基本1) 1.メディアテーク総合 ・福祉プラザにある電子式の誘導システムは、お金がかかる割には利用されていない。人的なサービスの方に力を入れてほしい。 誘導システムは今後さらに検討する
228 H7.10(基本1) 1.メディアテーク総合 ・内部の誘導は、細いみぞなどでよい。点字ブロックの場合は健常者の邪魔にならないように、室内の場合は凹凸が少なくてよい。 誘導システムは今後さらに検討する
229 H7.10(基本1) 1.メディアテーク総合 ・全部のエレベーターに誘導はいらないので、障害者用の動線が一つあればいいと思う。 なお検討する
230 H7.10(基本1) 1.メディアテーク総合 ・建物の周囲の位置関係がわかり、建物の内部についてもわかるような立体的な模型を1階の入口に設けてほしい。ヨーロッパの教会などにあると聞いたことがある。模型があればとてもありがたい。高さはそれ程いらないが平面図よりは立体的なもので。*ぜひやってみたいのでど 了解
231 H7.10(基本1) 1.メディアテーク総合 ・点字ブロックは必ずしも黄色でなくてよい。フロアの色とのコントラストがはっきりすれば何色でも。 了解
232 H7.10(基本1) 1.メディアテーク総合 ・周囲の歩道にも建物の入口までの誘導ブロックがほしい。できれば地下鉄の駅まで。 関係部署と協議する
233 H7.10(基本1) 1.メディアテーク総合 ・2Fのトイレの数が不足している。 了解
234 H7.10(基本1) 1.メディアテーク総合 ・各階に手話ボランティアのコーナーと控室がほしい。 主要カウンターに配置できるよう努力する
235 H7.10(基本1) 1.メディアテーク総合 ・1階のレストランは食べ物や煙草の臭いに注意してほしい。 了解
236 H7.10(基本1) 1.メディアテーク総合 ・1階の入口の数をもっとふやして、どこからも入りやすくしてほしい。 4方向に入り口がある
237 H7.10(基本1) 1.メディアテーク総合 ・南側は定禅寺ジャズフェスティバル等のイベントと一体的に使えるよう、段差等に配慮してほしい。 ジャズフェスティバル等のイベントは、1Fの重要な要素と考えている
238 H7.10(基本1) 1.メディアテーク総合 ・フラッと歩いて来た人がウロウロッと入って来たり、通り抜けができるようにしてはどうか。 了解
239 H7.10(基本1) 1.メディアテーク総合 ・地元の集会にも使える部屋がほしい。 共用で使用できるスペースで対応する
240 H7.10(基本1) 1.メディアテーク総合 ・子供が行事に参加したりする場所はあるか。自由に出入りできて体験できるようなスペースが仙台にはないので。 全館が子供も体験できるスペースになると思う。特定の人達のためのものにならないようにしたい。
241 H7.10(基本1) 2.バリアフリー ・福祉プラザにある機器類はほとんど使われていないので、メディアテークに期待をしている。何でも福祉プラザに押しつけないでほしい。メディアテークも分担してやってほしい。 福祉プラザと整理しながら対応したい
242 H7.10(基本1) 2.バリアフリー ・視聴覚障害者のための対面朗読室は考えているか。 実際あっても物置のような使われ方をしている所が多いので、どうやったらいいか考えていきたい。
243 H7.10(基本1) 3.メディア映像 ・映像の編集・制作活動ができる場にしたい。 了解
244 H7.10(基本1) 3.メディア映像 ・ビデオ、8ミリ、16ミリを作っている。16ミリをそのまま映写できるようにしたい。 了解
245 H7.10(基本1) 3.メディア映像 ・フィルムとビデオはある意味で対立する概念であるが、グループによって性格が違うのでそれぞれに対応してほしい。 配慮している
246 H7.10(基本1) 3.メディア映像 ・使う頻度としては今は大きいのが年3回位、チケットを売るのが大変なので。会場が固定して使い易ければもっといろんな企画ができると思う。 7Fのシアターで対応
247 H7.10(基本1) 3.メディア映像 ・仙台では映像文化が軽視されているのでここでカバーしてほしい。100~200席、映写機のレンズもアメリカのビスタサイズとヨーロッパサイズに対応するものがほしい。 7Fのシアターで対応
248 H7.10(基本1) 3.メディア映像 ・なぜ視聴覚AV室は丸いのか。青年文化センターのエッグホールも丸いが作品を上映する側も見る側も使いにくい。丸の方が格好がいいからというのはやめてほしい。 現状では丸くない
249 H7.10(基本1) 3.メディア映像 ・視聴覚室の床はフラットにしておいた方が後で様々な対応ができていいと思う。 7Fのシアターは見やすさを優先している
250 H7.10(基本1) 3.メディア映像 ・月1回よい映画を見る会を中央市民センターで行っているが、映写室がないので後ろの人は映写機の音がうるさい。シアターは固定的に使えるようにしてほしい。 7Fシアターで対応
251 H7.10(基本1) 3.メディア映像 ・外壁を野外映画等に利用してほしい。 外壁での映像等については今後検討する
252 H7.10(基本1) 4.ライブラリー総合 ・家でのファミコン、学校での事務用コンピューターではインターネットに直接アクセスできない。 インターネット等の活用を前提に情報システムを検討する
253 H7.10(基本1) 4.ライブラリー総合 ・地域のことなどがコンピューター画面でわかるようなものがほしい。 地域の情報を集めるワークショップをはじめ、市民とともに蓄積し発信したい
254 H7.10(基本1) 4.ライブラリー総合 ・端末を自由に その方向で検討している
255 H7.10(基本1) 1.メディアテーク総合 ・下りエスカレーターはないのか。障害者がエレベーターを使いやすくするためにも、下りエスカレーターがほしい。 了解
256 H7.10(基本1) 5.ライブラリー図書 ・全部が広くオープンになっていると落ち着かないので、少し影になるような場所があったらいい。 今後検討する
257 H7.10(基本1) 5.ライブラリー図書 ・学習室は消えたと認識してよいか。横浜では全館を受験生に占領されて、それを禁止する貼り紙だらけになっていた。 閲覧机の運営は今後さらに検討する
258 H7.10(基本1) 5.ライブラリー図書 ・書棚の間にもちょっと座れるような椅子がほしい。スツールのようなものでいいので。 今後検討する
259 H7.10(基本1) 5.ライブラリー図書 ・書棚が両側にあると反対側に行くのが遠いと思う。 空間の快適性や活動の場の設定を含めて検討する
260 H7.10(基本1) 5.ライブラリー図書 ・文庫の資料などが置けるスペースがほしい。 今後検討する
261 H7.10(基本1) 5.ライブラリー図書 ・若林図書館の子供コーナーは奥にあって騒がしいので、できれば子供コーナーは入口に。 了解
262 H7.10(基本1) 5.ライブラリー図書 ・市川メディアパークのような感じにして図書館は1階に。 市川とは違うコンセプトで作っている。市川は図書館、メディアセンター、児童館の合築だが、メディアテークはそれを融合した感じでより進んだ形だと思う。市川は運営も全く別になっていて不便な点も多い。メディアテークは各階を自由に行き来できて、資料を重複して探すこと
263 H7.10(基本1) 5.ライブラリー図書 ・1階ギャラリーホールを新聞・雑誌スペースにしたらいいと思う。 2Fが中心になる
264 H7.10(基本1) 5.ライブラリー図書 ・本を使った工作ができる場所がほしい。 5Fのワークショップも使用できる
265 H7.10(基本1) 5.ライブラリー図書 ・市民図書館では会議室のような所で子供へのおはなしをやっているが、専用のおはなしの部屋をぜひほしい。 親子室を想定している
266 H7.10(基本1) 6.アート総合 ・屋上は使えないのか。屋上から見渡すと町の中は結構面白いと思うが。 都市型ビルなので管理面等難しい。
267 H7.10(基本1) 6.アート総合 ・ギャラリー部分でのパフォーマンスができるように(ギャラリーや公園では認められていないが) 1Fで対応。6Fでもある程度対応
268 H7.10(基本1) 7.アート美術デザイン ・壁面は京都が1 800m、大阪が1
269 H7.10(基本1) 7.アート美術デザイン ・いろんな機能があって八方美人になっているから、結局はギャラリーとしても図書館としても中途半端になると思う。これでは日展も外国の展覧会も呼べないと思う。10年後、20年後に作って良かったと思えるように、機能的に充実してほしい。チューブについても基本的に良 4つの機能をそれぞれ満たさなければならない
270 H7.10(基本1) 7.アート美術デザイン ・ギャラリー階の中の列の一番大きいチューブはもったいないのではないか。 大きさを調整した
271 H7.10(基本1) 7.アート美術デザイン ・4F、5Fの倉庫を下に置いてギャラリーを広げてほしい。 倉庫ではなく,作業スペース・仮置場。この部分は展示と同じ階にぜひ必要である
272 H7.10(基本1) 7.アート美術デザイン ・生け花などはその場で制作するので搬入時の人数が多くなることに配慮 全体で6基のエレベーターで対応
273 H7.10(基本1) 7.アート美術デザイン ・荷解き、搬入スペースは実際に使える部分が少なすぎる。地下駐車場の半分位ほしい。 有効面積は他の大型美術館と比べても引けを取らない
274 H7.10(基本1) 7.アート美術デザイン ・壁に立て掛ける作品も多いので、壁の強度も考慮してほしい。天井から吊るすこともできるように。 配慮している
275 H7.10(基本1) 7.アート美術デザイン ・日展を呼ぶために固定壁はなくしたらどうか。 5Fは一部固定、6Fは全面可動としている
276 H7.10(基本1) 7.アート美術デザイン ・個展の数がその都市の文化のレベルになると思うので、小さい部屋を多くほしい。大きい部屋も区切れるように。 5Fで対応
277 H7.10(基本1) 7.アート美術デザイン ・個展をやる時は50㎡位がちょうどいい。新しい芽は小さい所から出て来ると思う。 5Fで対応
278 H7.10(基本1) 7.アート美術デザイン ・書道では大きい字は離れて見るが小さい字は近づいて見るので、5Fの仕切りは流動的にしてほしい。 可動パネルで対応
279 H7.10(基本1) 7.アート美術デザイン ・工芸の作品を置く台は一律でなく色々な高さのものがほしい。小さいものは盗難防止の工夫もほしい。 展示台、ガラスケース、発信装置等を用意する
280 H7.10(基本1) 7.アート美術デザイン ・現市民ギャラリーの床の色はものすごく悪いので考えてほしい。 検討する
281 H7.10(基本1) 7.アート美術デザイン ・彫刻は.自然光が使えるようにしてほしい。人工光は立体感が出ないので。 場所により自然採光も可能
282 H7.10(基本1) 7.アート美術デザイン ・生け花は、照明を個人で操作できるようにしたい。 5Fでは展示のしやすさを重視する
283 H7.10(基本1) 7.アート美術デザイン ・4~5階のギャラリースペースは広すぎるので、インスタレーションや、工芸などを作るワークショップスペースにしてはどうか。 ギャラリーはワークショップ機能を含む
317 H7.11(基本2) 1.メディアテーク総合 ・表示をわかりやすく、視聴覚障害者への配慮を 了解
318 H7.11(基本2) 1.メディアテーク総合 ・障害者駐車場は無料で5台ほしい 全体の駐車台数とのバランスの中で優先的に配置したい
319 H7.11(基本2) 1.メディアテーク総合 ・環境に配慮し雨水利用を考える 環境に対してはさまざまな観点から配慮している
320 H7.11(基本2) 1.メディアテーク総合 ・インフォメーションのためのマスコットロボットを各階におく 情報システムの中で検討する
321 H7.11(基本2) 1.メディアテーク総合 ・全体をバリアフリーにし、障害者にとって便利な場所に バリアフリーはメディアテークの重要なテーマ
322 H7.11(基本2) 1.メディアテーク総合 ・車椅子駐車場を5台はほしい 全体の駐車台数とのバランスの中で優先的に配置したい
323 H7.11(基本2) 1.メディアテーク総合 ・館内放送の電光掲示 情報システムとして検討
324 H7.11(基本2) 1.メディアテーク総合 ・身障者に対する配慮などについて,関係部署と充分協議し,市民の合意を得てほしい。 了解
325 H7.11(基本2) 1.メディアテーク総合 ・エスカレーターは,車椅子使用可能に。 スペース上及び安全性確保の問題もあり,エレベーターの使用をお願いしたい
326 H7.11(基本2) 1.メディアテーク総合 ・カフェを1Fに 了解
327 H7.11(基本2) 1.メディアテーク総合 ・市民の創造のためにサークル活動室的なものがほしい 共用で使用できるスペースで対応する
328 H7.11(基本2) 2.バリアフリー ・対面朗読室は密閉感のない防音を
329 H7.11(基本2) 3.メディア映像 ・16や35フィルムにも対応できるようにしてほしい。 了解
330 H7.11(基本2) 3.メディア映像 ・フィルムの編集室やアフレコ、試写等のできるスペースを 了解
331 H7.11(基本2) 3.メディア映像 ・映像制作活動に対して機材を使えるようにするなどの支援をしてもらいたい 了解
332 H7.11(基本2) 3.メディア映像 ・多目的ホールでない映像専門ホールを考えてほしい 7Fで対応するが講演等も行われる
333 H7.11(基本2) 3.メディア映像 ・映像ホールのスクリーンは大きさをマスクで可変に 今後検討する
334 H7.11(基本2) 3.メディア映像 ・ギャラリーホールとAVルームは35ミリ、16ミリ映写機(ロングプレイか2台)を備えサイズ変換の交換レンズを用意する 今後検討する
335 H7.11(基本2) 3.メディア映像 ・映像ホールは100名程度と300名程度の2つ用意し、大ホールは講演や同時通訳のできる設備を 7Fは150名程度、1Fホールは自由な空間
336 H7.11(基本2) 3.メディア映像 ・映写ホールは固定席にし、見やすいように工夫するとともにメモ台も必要 今後検討する
337 H7.11(基本2) 3.メディア映像 ・AVルームの天井高4Mで傾斜席は圧迫感。もっと高く。 これが限界
338 H7.11(基本2) 3.メディア映像 ・ビデオばかりでなくフィルムも大切にしてほしい 配慮している
339 H7.11(基本2) 3.メディア映像 ・ギャラリーホールも固定席のシアターに 自由でオープンな表現の場としたい
340 H7.11(基本2) 3.メディア映像 ・1Fギャラリーホールには映写室も壁もない。自然光の中でプロジェクターで上映できるのか。 可動壁があるが、できるだけオープンな活用を目指している
341 H7.11(基本2) 3.メディア映像 ・AVルーム,1Fギャラリーホールのチューブは邪魔にならないか(自然光)。 7Fは調整した
342 H7.11(基本2) 3.メディア映像 ・50~80人の試写室を 試写は会議室等も活用可能
343 H7.11(基本2) 4.ライブラリー総合 ・データベースの操作を後ろから見られないような配慮を 了解
344 H7.11(基本2) 5.ライブラリー図書 ・エスカレーターを3階まで 了解
345 H7.11(基本2) 5.ライブラリー図書 ・2F~3Fのエスカレーターがほしい 了解
346 H7.11(基本2) 5.ライブラリー図書 ・貸し出しカウンターとレファレンスは分けて考えるべき 利用しやすさや業務の流れをふまえて検討する
347 H7.11(基本2) 5.ライブラリー図書 ・親子室に隣接して児童書コーナーを置く 了解
348 H7.11(基本2) 5.ライブラリー図書 ・貸し出し資料は3階にまとめ、くつろぎ読書は2階に おおむねその方向である
349 H7.11(基本2) 5.ライブラリー図書 ・書架は車椅子でも使える高さと配置に スペース効率の問題は無視できず、ボランティア等によるサポートは不可欠である
350 H7.11(基本2) 5.ライブラリー図書 ・開架部分をできるだけ多くしてほしい 全体のバランスで考えている
351 H7.11(基本2) 5.ライブラリー図書 ・書架は,車椅子で題字が見える高さに(7段だと最上段の題字は見えない)。 6段に変更
352 H7.11(基本2) 5.ライブラリー図書 ・長い壁面書架はスペース効率と動線上問題 壁面と複式を併用する
353 H7.11(基本2) 5.ライブラリー図書 ・4Fの広さを倍にしてほしい。 これが限界である
354 H7.11(基本2) 5.ライブラリー図書 ・4F部分(上下)の天井高を高くし、4Fにもトイレを。 これが限界である
355 H7.11(基本2) 5.ライブラリー図書 ・4Fにも障害者トイレを 避難用スロープを エレベーターで対応している
356 H7.11(基本2) 5.ライブラリー図書 ・7段書架は高すぎるのでは 6段に変更
357 H7.11(基本2) 5.ライブラリー図書 ・書架は,車椅子で手が届く高さに。 スペースの制約上手が届く高さは無理だが,題字が見える6段にした
358 H7.11(基本2) 5.ライブラリー図書 ・「7段の書架」に対する答えで「シンボリックなものを作ってもいい」と言っていたが,使いやすいもの利用しやすいということが最上位にくるべき。 6段に変更
359 H7.11(基本2) 5.ライブラリー図書 ・児童書閲覧エリアに防音の子供室(,)を作ってほしい。 了解
360 H7.11(基本2) 5.ライブラリー図書 ・児童書は親子室といっしょに2Fにまとめたほうがいいのでは 子ども連れの部分は2Fにまとめる
361 H7.11(基本2) 5.ライブラリー図書 ・終日返却できるように。 了解
362 H7.11(基本2) 6.アート総合 ・単なる多目的ホールではない、自由に使える場が必要 1Fは多目的だが自由な表現空間としたい
363 H7.11(基本2) 7.アート美術デザイン ・50㎡程度の個展スペースが多数必要。個人で負担できる料金設定への配慮。 5Fで対応
364 H7.11(基本2) 7.アート美術デザイン ・ギャラリーのチューブを細く目立たないように 調整した
365 H7.11(基本2) 7.アート美術デザイン ・ギャラリー階に150㎡以上の荷解きスペースを 5F、6Fで荷解き、作業、仮置き場として計300㎡を確保
366 H7.11(基本2) 7.アート美術デザイン ・ホワイエ、ワークショップはやめ、展示壁面延長を1000㎡以上に(壁間6m以上) ホワイエ
367 H7.11(基本2) 7.アート美術デザイン ・パネルは可動式に 了解
368 H7.11(基本2) 7.アート美術デザイン ・床面荷重は1t以上に 了解
369 H7.11(基本2) 7.アート美術デザイン ・ギャラリーでは彫刻の一部を除いて自然光は不必要。人工照明で十分対応できる。 自然光が必要なものもあるので,展示内容によって可変にする
370 H7.11(基本2) 7.アート美術デザイン ・多様な展示に対応できる照明 可動式のスポットを用意
371 H7.11(基本2) 7.アート美術デザイン ・ギャラリー天井を5m以上に 5Fで3.5m、6Fで4.5m、1Fで7m弱程度確保
382 H8.11(実施1) 7.アート美術デザイン ・生け花の展示のために、展示台、水廻り、床(フローリング)に吟味する。 十分配慮する
383 H8.11(実施1) 7.アート美術デザイン ・重量作品の搬出入、運搬方法、上げ下ろし、つり下げ(2t)のための設備を十分に。また立体作品のためのスポット位置の細かな調整が可能なように。 十分配慮する
384 H8.11(実施1) 7.アート美術デザイン ・個展やグループ展のための独立性の高いパネル設定が必要。強度や光のもれなどにも配慮 十分配慮する
385 H8.11(実施1) 7.アート美術デザイン ・工芸のために照明のコントロール、温湿度、展示台クロスを吟味し、衣裄、移動ガラスケース、等を用意してほしい 十分配慮する
386 H8.11(実施1) 7.アート美術デザイン ・スポットライトは電動式に 使いやすさに配慮する
387 H8.11(実施1) 7.アート美術デザイン ・作業の際の連絡メディアを考える PHSなどを検討
388 H8.11(実施1) 7.アート美術デザイン ・ガラス壁面をできるだけ連続するようにし、高さも吟味する。 利用導線、避難導線をふまえて検討
389 H8.11(実施1) 7.アート美術デザイン ・書道展に必要な展示壁面延長確保のためにホワイエ等も使用可能に 可能
390 H8.11(実施1) 7.アート美術デザイン ・中央部の固定ガラスケースは不要 了解
391 H8.11(実施1) 7.アート美術デザイン ・展示パネルはクロス張りとし利用者が移動できるように。展示用レールの位置やスポットライトの調整も利用者が自分でできるように 5Fは使いやすさを優先
392 H8.11(実施1) 1.メディアテーク総合 ・ボランティアが集まり交流し情報交換できる場を 了解
393 H8.11(実施1) 3.メディア映像 ・35ミリ映写機はぜひおいてもらいたい 努力する
394 H8.11(実施1) 5.ライブラリー図書 ・児童書コーナーは、あまり離しててしまわない方がいい 親子室機能に連動する部分をここにおき、その他は今後さらに検討する
395 H8.11(実施1) 5.ライブラリー図書 ・2階のカウンターは出入りがしやすいように 了解
396 H8.11(実施1) 5.ライブラリー図書 ・カウンターの高さは子供や車椅子の人に配慮する 了解
397 H8.11(実施1) 5.ライブラリー図書 ・郷土資料コーナーは夏休みに子供たちが郷土学習できるような感じに グループ閲覧コーナーなどでテーマ研究することなどもあり得る