開催日時
- ■日時
- 2009年1月24日(土)18:00-20:00位まで
- ■会場
- goban tube cafe(7階)
内容
キャフェ=カフェ
そこは、一杯のコーヒーでただ憩いを得る所ではなく。
テーブルを囲んだ人々が、「愛」を「人生」を「芸術」をそして「国家」を語り合った空間。
仙台で芸術・文化・街づくりでちょいと遊んでいる「ちょい悪親父」とテーブルを囲んで、人生や
愛や芸術を語り合ってみませんか。悩みごとを相談してみませんか。
今回はシェアカフェバーとの共同開催です。
音楽文化支援・街づくりイベント・ピアノに関する相談にのります
- 「仙台で会場費が無料でライブができる場所を知りたい」
- 「自分のレコードを出すには?」
- 「コンサートの開催の仕方を知りたい」など
こんなおやじが相談にのります
- ■美術・街づくりのお悩みは
- マスター 尾崎行彦(画家・版画家)
- アトリエJ(定禅寺通)ギャラリーJ(南町通)オーナー。 定禅寺ジャズフェスティバル前実行委員長。仙台アートシティープロジェクト実行委員長。 「J」は大学時代のあだ名「JACKY」からとりました。
- ■音楽文化支援のお悩みは
- ゲスト 残間豊(音楽文化支援)
- 光のページェント、定禅寺ストリートジャズフェスティバル発足から携わり、伊達ロック設立初期には アドバイザーとして活動。仙台の音楽文化支援に意欲的に努める。
- ■イベントのお悩みは
- ゲスト 高橋Q清博(イベントプロデューサーオフィスQ代表)
- お祭り制作プロデューサーとして仙台を拠点に全国に発信する、幅広い分野の制作活動を精力的に続けている。 青葉祭り、仙台七夕まつり、定禅寺ストリートジャズフェスティバル・アドバイザー等を務める。
- ■ピアノのお悩みは
- ゲスト 榊原光裕(音楽家・ピアニスト)
- 定禅寺ストリートジャズフェスティバルを立ち上げ、いこう、音楽監督・アドバイザーとして同フェスティバルに関わる。 作曲・演奏・プロデュース活動他、宮城教育大学、尚絅学院女子短大、聖和学園短大で教鞭をとる。
参加申込方法
- ■参加費
- 300円(ワンドリンクつき)
- ■参加申込み方法
- faxまたは電子メールに「催し名、氏名、電話番号、年齢、相談したいこと」 を記入して、1月17日(必着)までに「おやじカフェ」係までお申し込みください。
申込・お問い合わせ
せんだいメディアテーク おやじカフェ係980-0821 仙台市青葉区春日町2-1
電話:022-713-4483
ファックス:022-713-4482
電子メール office@smt.city.sendai.jp