キャラクター

高音キン、遂にデビュー! 
サントリーサマーフェスティバル 2010<MUSIC TODAY 21>

 

フォルマント兄弟の三輪さんと佐近田さんが、
サントリー芸術文化財団主催の
「サマーフェスティバル2010<MUSIC TODAY 21>」
(8月23日~30日 会場:サントリーホール)にご出演されます。

フェスティバル詳細
http://www.suntory.co.jp/suntoryhall/perform/list1008.html#P27M1

・芥川作曲賞創設20周年ガラ(8/27)
 弦楽のための「369 B氏へのオマージュ」
 指揮:秋山和慶、東京交響楽団

・芥川作曲賞創設20周年記念ガラ<室内楽Ⅱ> 
 受賞作曲家20人の独奏曲 PartⅡ(8/28)
 フォルマント兄弟(三輪眞弘+佐近田展康)の「NEO都々逸」シリーズ最新作
  キーボード:岡野勇仁
※ここで、高音キンがついにデビューするようです!!

●もうひとつお知らせ
この発表の機会に向けて著作集「三輪眞弘・音楽芸術」(仮)が出版予定だそうです!

ぜひこの機会をお見逃しなく!
みんなで応援にかけつけましょう!

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高音キン イメージ

参加者が作成してくれた高音キンのビジュアルイメージをご紹介します
高音キン(PDF)   
※画像をみるには、右クリックして「対象を保存」を選択し、データをダウンロードしてから開いてください。

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高音キン登場

参加者メーリングリストでは、「参加者共有ファイル」で音データなどを、共有しています。
まだ制作中の作品をみんなで聞いています。
ある日、フォルマント兄弟から、新しい曲が届きました。

———-以下、メーリングリストより一部抜粋———-

「高音キン」(「たかね」と読んでね)と命名した新しい声キャラで『秋の山唄+レゲエドドンパ』を歌わせてみました。
お聞きのとおり、人間にはあり得ない高い少女声でキーンキン歌ってます。
by おとうと

高音(たかね)キン:
幼い時に母を亡くしたキンは東北民謡の名手として知られる祖母キンから民謡歌唱の徹底した英才教育を受け、その名を襲名。その超高音域の地声と完璧な節回しで「民謡界のスーパーソプラノ」として注目を集めている。
by あに
———————–
というわけで、乞うご期待!
作品の制作に関わりたい方、公開前の曲を早くきいてみたい方、いますぐ参加申し込みを。

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