せんだいメディアテーク

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今年度メディアテークでおこなわれている取り組みの一覧です

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さまざまな人々とメディアテークの協働による創造・発信の成果や記録を公開しています

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せんだいメディアテーク事業記録(DVD)

せんだいメディアテークが開館した2001年以来の主催事業の記録を公開しています(2000年分より順次公開中)。展覧会や上映会の様子や、ワークショップとそこでの制作物等を見ることができます。

【事業年度】
2016年度  2015年度  2014年度  2013年度  2012年度  2011年度  2010年度  2009年度  2008年度  2007年度  2006年度  2005年度  2004年度  2003年度  2002年度  2001年度  2000年度 

2016年度

資料名:【震災と暮らし—震災遺産と人々の記録からふりかえる—】トーク「残されたものの意味を探る」

出演者等: 北野 央 、小原 真史 、赤坂 憲雄 、内山 大介

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2016年度

資料種別:DVD

資料番号:10001819

この映像は、2016年12月24日にせんだいメディアテーク7階スタジオシアターで行われたトーク「残されたものの意味を探る」の記録です。これは「ふくしま震災遺産保全プロジェクト」と「3がつ11にちをわすれないためにセンター」が共催した展覧会「震災と暮らし—震災遺産と人々の記録からふりかえる—」(12月20-25日/1階オープンスクエアにて)の関連イベントで、福島県立博物館とメディアテークの震災n関するプロジェクトの紹介や、故郷や亡き人を偲ぶための写真や記録の関係について、講演やディスカッションが行われました。

資料名:【鷲田清一とともに考える 6】探していたものは、前からずっとここにあったのではないか。

出演者等: 鷲田 清一 、宇野 重規

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2016年度

資料種別:DVD

資料番号:10001825

この映像は、2017年1月22日にオープンスクエアで行われた「鷲田清一とともに考える 6 探していたものは、前からずっとここにあったのではないか。」の記録です。宇野重規氏(政治学者)による自身の活動紹介、さらに鷲田清一館長との対話を通じて、現代におけるデモクラシーの在り方について、ともに考えました。

資料名:青少年のための生きる技術としてのゲージツ学校

出演者等: 鷲田 清一 、タノタイガ 、森村泰昌

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2016年度

資料種別:DVD

資料番号:10001772

この映像は、2016年6月4日から8月7日に開催された「青少年のための生きる技術としてのゲージツ学校」の記録です。この催しは、仙台の高校生を中心とした若年層にむけて、わたしたちにとって芸術とは一体何なのかを実践と対話をとおして考えていくものです。館長の鷲田清一のほか、美術家の森村泰昌、タノタイガが講師を務めました。

資料名:【調査と表明】畠山直哉 写真展 まっぷたつの風景(展示風景)

出演者等:

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2016年度

資料種別:DVD

資料番号:10001780

この映像は、2016年11月3日から2017年1月8日にせんだいメディアテーク6回ギャラリーで開催された「畠山直哉写真展 まっぷたつの風景」の展示風景を記録したものです。陸前高田市出身の写真家・畠山直哉氏が取り組む「風景」に着目し、初期から現在までの作品群と対話の場を通じて、「風景」が持つ二面性や両義性、畠山氏の表現と現在の社会との関係性を探究しました。

資料名:【調査と表明】「畠山直哉写真展 まっぷたつの風景」関連対談1 言葉のリアル/イメージのリアル

出演者等: 畠山 直哉 、佐々木 幹郎

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2016年度

資料種別:DVD

資料番号:10001781

この映像は、2016年11月3日にせんだいメディアテーク1階オープンスクエアで開催された「畠山直哉写真展 まっぷたつの風景」の関連対談1を記録したものです。 詩人の佐々木幹郎氏の「表現者の表現方法が3・11以後、一日にして変わることはありえません。重要なのはそれ以前に、無意識であれ意識的であれ、本能に沿ってやられていたことが鮮明に見えてくると言うことです」という言葉から、東日本大震災後、被災地をめぐった詩人の佐々木氏と畠山直哉氏が「写真行為」をテーマに語り合いました。

資料名:【調査と表明】「畠山直哉写真展 まっぷたつの風景」関連対談2 人工天国−現在の風景に何を見るのか?−

出演者等: いがらし みきお 、畠山 直哉

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2016年度

資料種別:DVD

資料番号:10001782

この映像は、2016年11月23日にせんだいメディアテーク6階ギャラリーで開催された「畠山直哉写真展 まっぷたつの風景」の関連対談2を記録したものです。 東北の川や山に囲まれて育った同世代のふたり。散歩を日課とし、定点観測のように風景を見つめるいがらしみきお氏(漫画家)と畠山直哉氏。「現在の風景に何を見るのか」をテーマに語り合いました。

資料名:【調査と表明】「畠山直哉写真展 まっぷたつの風景」関連対談3 暗夜光路−写真は何をするのか?−

出演者等: 志賀 理江子 、畠山 直哉

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2016年度

資料種別:DVD

資料番号:10001783

この映像は、2016年12月24日にせんだいメディアテーク6階ギャラリーで開催された「畠山直哉写真展 まっぷたつの風景」の関連対談3を記録したものです。 3・11をそれぞれの場所で経験した志賀理江子氏(写真家)と畠山直哉氏。震災という暗い夜を過ごし、そこからどのような光を見つけたのか。影と光を扱う「写真」という共通の方法で制作を続けてきたふたりが、「写真は何をするのか」をテーマに語り合いました。

資料名:【民話 声の図書室】民話ゆうわ座4「食わず女房」

出演者等: みやぎ民話の会「民話 声の図書室」プロジェクトチーム

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2016年度

資料種別:DVD

資料番号:10001787

この映像は2017年3月12日にせんだいメディアテーク1階オープンスクエアで行った、考えるテーブル「民話 ゆうわ座」の記録です。市民協働団体みやぎ民話の会「民話 声の図書室」プロジェクトチームがホストを務め、表立って扱われることが少ないけれど、多くの語り手が語る「食わず女房」をとりあげ、先祖がこの話にどんな思いをこめたのか、来場者との対話を通して考えました。また、民話が描く「異界」の存在にも触れました。

2015年度

資料名:【考えるテーブル】草アーカイブ会議 アーカイブは誰のもの?

出演者等: 松本 篤 、田中 洋史 、北野 央 、佐藤 正実 、笠原 一人 、佐藤 知久

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2015年度

資料種別:DVD/データ

資料番号:10001739

この映像は、2016年3月12日にせんだいメディアテーク1階オープンスクエアで行った「考えるテーブル『草アーカイブ会議 アーカイブは誰のもの?』」の記録です。風景、物語、暮らし、災害など、地域での出来事を記録し伝える、各地の取り組みを紹介し、誰が誰のためのアーカイブをどのように育てていくのかを来場者とともに考えました。

資料名:【対話の可能性】物語りのかたちトークセッション1「物語る人」

出演者等: 野家 啓一 、小野 和子

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2015年度

資料種別:DVD

資料番号:10001635

この映像は「物語のかたち」展の関連イベントとして、2015年11月22日にせんだいメディアテーク6階ギャラリーホワイエで行われた小野和子氏(民話採訪者)と、野家啓一氏(哲学者)の対談の記録です。「物語る」という行為を注視する野家氏を聞き手に迎え、東北で多くの伝承民話の語り手と人生をともにしている小野氏の採訪活動について伺いながら、「物語」とそれが生まれる「物語り行為」について考えました。

資料名:【対話の可能性】物語りのかたちトークセッション2「言葉について思うこと」

出演者等: 鷲田 清一

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2015年度

資料種別:DVD

資料番号:10001636

この映像は「物語りのかたち」展の関連イベントとして、2015年11月29日にせんだいメディアテーク6階ギャラリーホワイエで行われた鷲田清一館長と来場者のみなさんとの対話の記録です。2013年度から「対話の可能性」というテーマを軸に行ってきたプロジェクトを振り返りながら、鷲田館長とともに「言葉について思うこと」について考えました。「物語ることの重要さ」、「語り得ぬこと」、「言葉の肌理を聞き取ること」などが話されました。

資料名:メディアテークから考えるこれからのアート

出演者等:

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2015年度

資料種別:DVD

資料番号:10001637

この映像は、2016年1月23日にせんだいメディアテーク1階オープンスクエアで行われた「メディアテークから考えるこれからのアート」の記録です。文化・芸術活動の創造性により若い世代の活力や復興を図るための取り組み、そこでのメディアテークの果たすべき役割について話し合いました。 ゲスト:北川フラム/やなぎみわ アドバイザー:藤浩志/帆足亜紀/住友文彦 ファシリテーター:本江正茂 座長:鷲田清一

資料名:【鷲田清一とともに考える(5)】ファッション/世の中にはもっと魔法が必要です。

出演者等: 鷲田 清一 、山縣 良和

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2015年度

資料種別:DVD

資料番号:10001638

この映像は、2015年12月22日にオープンスクエアで行われた「鷲田清一とともに考える5 ファッション/世の中にはもっと魔法が必要です。」の記録です。山縣良和氏(ファッションデザイナー)による自身の活動紹介、さらに鷲田清一館長との対話を通じて、現代におけるファッションのあり方について、ともに考えました。

資料名:【対話の可能性】物語りのかたち 現在に映し出す、あったること(展示風景)

出演者等: いがらし みきお 、田村 友一郎 、山本 高之

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2015年度

資料種別:DVD

資料番号:10001641

この映像は、2015年10月31日から2016年1月10日にせんだいメディアテーク6階ギャラリーで開催された展覧会「対話の可能性 物語りのかたち 現在に映し出す、あったること」の展示記録です。この展覧会は、当館が「みやぎ民話の会」と協働で行ってきた東北の民話の記録活動をもとに、美術や漫画の作家が、現代において民話とはなにかを捉え直し、かたちに表したものです。 展示作家:いがらしみきお、山本高之、田村友一郎

資料名:【考えるテーブル】民話ゆうわ座3「笠地蔵」

出演者等: みやぎ民話の会「民話 声の図書室」プロジェクトチーム

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2015年度

資料種別:DVD

資料番号:10001642

この映像は、2015年12月27日にせんだいメディアテーク1階オープンスクエアで行った「考えるテーブル『民話 ゆうわ座』」の記録です。市民協働団体・みやぎ民話の会「民話 声の図書室」プロジェクトチームがホストを務め、絵本の中に描かれた一般的な「笠地蔵」と、東北伝承の「笠地蔵」とを聞きくらべ、「再話」について考えました。また、この民話のもつ深みについて来場者とともに対話しました。

資料名:【鷲田清一とともに考える 4】界面活性力?/見るべきものを見ずに、見ないでいいものを見る

出演者等: 鷲田 清一 、伊達 伸明

制作:

事業年度:2015年度

資料種別:DVD

資料番号:10001614

この映像は、2015年8月8日にオープンスクエアで行われた「鷲田清一とともに考える 4 界面活性力?/見るべきものを見ずに、見ないでいいものを見る」の記録です。伊達伸明氏(美術家)による自身の活動紹介、さらに鷲田清一(せんだいメディアテーク館長/哲学者)との対話を通じて、現代におけるアートのあり方について、ともに考えました。

資料名:【民話 声の図書室】黒川郡大和町の曾根つき子の語り(2)

出演者等: 小田嶋 利江 、曽根 つき子 、小野 和子

制作:みやぎ民話の会「民話 声の図書室」プロジェクトチーム せんだいメディアテーク 一般社団法人NOOK

事業年度:2015年度

資料種別:DVD

資料番号:10001631

この映像は、宮城県を中心とする伝承の語り手による民話の音声・映像記録をデジタル化し、地域の共有財産として公開・活用していくことを目的として実施した事業のなかで、黒川郡大和町の曾根つき子さんの語りを小田嶋利江・小野和子を聞き手としてまとめたものです。

資料名:【民話 声の図書室】黒川郡大和町の曾根つき子の語り(3)

出演者等: 小田嶋 利江 、曽根 つき子 、小野 和子

制作:みやぎ民話の会「民話 声の図書室」プロジェクトチーム せんだいメディアテーク 一般社団法人NOOK

事業年度:2015年度

資料種別:DVD

資料番号:10001632

この映像は、宮城県を中心とする伝承の語り手による民話の音声・映像記録をデジタル化し、地域の共有財産として公開・活用していくことを目的として実施した事業のなかで、黒川郡大和町の曾根つき子さんの語りを小田嶋利江・小野和子を聞き手としてまとめたものです。

2014年度

資料名:【鷲田清一とともに考える 3】纏い、待つ/みなれたものをはじめてみるかのように

出演者等: 鷲田 清一 、堀畑 裕之 、関口 真希子

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2014年度

資料種別:DVD

資料番号:10001561

この映像は、2014年12月23日にオープンスクエアで行われた「鷲田清一とともに考える 3 纏い、待つ/みなれたものをはじめてみるかのように」の記録です。堀畑裕之(matohu デザイナー)、関口真希子(matohu デザイナー)、鷲田清一(せんだいメディアテーク館長/哲学者)による対話を通じて、現代におけるファッションやデザイン、さらに仕事や生活のあり方について、ともに考えました。

資料名:【対話の可能性】フィクションの境目 かたログ vol.23

出演者等: 藤井 光 、酒井 耕 、濱口 竜介

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2014年度

資料種別:DVD

資料番号:10001568

この映像は、2014年12月19日にせんだいメディアテーク7階スタジオシアターで行われたトークイベント「対話の可能性 フィクションの境目 かたログ vol.23」の記録です。映画監督の酒井耕と濱口竜介が、美術家で映画監督の藤井光とともに、藤井の作品『ASAHIZA 人間は、どこへ行く』を取り上げながら、震災後の映像表現について考えました。

資料名:【対話の可能性】記録と想起・イメージの家を歩く

出演者等: 佐藤 貴宏 、川名 まこと 、木村 グレゴリオ 、Yako Kimura 、鈴尾 啓太 、高野 裕之 、中村 友紀 、早川 由美子 、藤井 光 、酒井 耕 、濱口 竜介 、伊藤 照手 、岩崎 孝正 、小森 はるか 、瀬尾 夏美 、細谷 修平 、長崎 由幹 、川村 智美 、髙橋 哲男

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2014年度

資料種別:DVD

資料番号:10001569

この映像は、2014年11月15日から2015年1月12日にせんだいメディアテーク6階ギャラリーで開催された展覧会「対話の可能性 記録と想起・イメージの家を歩く」の展示風景記録です。この展覧会は、3がつ11にちをわすれないためにセンターに集められた震災の映像記録を、アートの側面から展示に活用したものです。

資料名:【鷲田清一とともに考える 1】物語る/できごとを伝えていく

出演者等: 鷲田 清一 、野家 啓一

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2014年度

資料種別:DVD

資料番号:10001269

この映像は、2014年5月4日にオープンスクエアでおこなわれた「鷲田清一とともに考える(1)物語る/できごとを伝えていく」の記録です。物語り論でも知られる野家啓一氏(東北大学教養教育院総長特命教授/哲学者)と鷲田清一館長による対話を通じて、震災がわたしたちに気づかせた、記憶を語ることの大切さ、そして、忘却/忘れることの意味についてともに考えました。

資料名:【鷲田清一とともに考える 2】取材/見て、聞いて、調べて

出演者等: 鷲田 清一 、最相 葉月

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2014年度

資料種別:DVD

資料番号:10001308

この映像は、2014年8月3日にオープンスクエアで行われた「鷲田清一とともに考える 2 取材/見て、聞いて、調べて、」の記録です。最相葉月(ノンフィクションライター)と鷲田清一(せんだいメディアテーク館長/哲学者)による対話を通じて、取材やインタビューの作法、さらに人やものごとと関わることについて、ともに考えました。

2013年度

資料名:【新館長就任記念トークイベント】フォロワーシップの時代

出演者等: 鷲田 清一 、奥山 恵美子 、伊藤 新一郎 、坂口 向日葵 、伊藤 眸

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2013年度

資料種別:DVD

資料番号:10001025

この映像は、2013年4月29日にオープンスクエアで行われた新館長就任記念トークイベント『フォロワーシップの時代—次世代と編むこれからの仙台—』の記録です。せんだいメディアテーク館長に就任した鷲田清一(哲学者/前大阪大学総長)による講演に続き、次世代を担う若者たちからの提言も交え、震災後の社会参画や協働の可能性、一人ひとりが支え合う社会のありようについて来場者とともに考えました。

資料名:【宮城野区文化センター開館1周年記念事業】みんなで 聴きたい 語りたい

出演者等: 鷲田 清一 、吉田 祐也 、伊藤 み弥

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2013年度

資料種別:DVD

資料番号:10001046

この映像は、2013年10月17日に宮城野区文化センター開館1周年記念事業として行われた『みんなで 聴きたい 語りたい——せんだいメディアテーク鷲田清一館長とともに』(主催:仙台市〈宮城野区役所〉/公益財団法人仙台ひと・まち交流財団〈宮城野区文化センター〉)の記録です。せんだいメディアテーク館長の鷲田清一による講演に続き、東日本大震災で被災した仙台市宮城野区の岡田地区でのまちづくり活動、音楽で被災者を支援する活動について語り合いました。

資料名:ことりTV(2013年度)

出演者等:

制作:仙台CATV/せんだいメディアテーク

事業年度:2013年度

資料種別:DVD

資料番号:10000817

「ことりTV」とは、市民ディレクターが企画、撮影、編集してつくるテレビ番組。2010年からせんだいメディアテークとケーブルテレビ仙台CATV(キャット・ヴィ)が共同で企画・制作し、スタジオのカメラや編集環境を使いながら、さまざまな人が市民ディレクターとして地域の出来事や人の取材をしたり、作品を制作している。番組は仙台CATVで放送されるほか、インターネットでも配信。本ソフトは、2013年度につくられた番組を収録したものである。

資料名:【民話 声の図書室】栗原市一迫町の佐藤玲子の語り[1]

出演者等: 佐藤 玲子

制作:宮城民話の声保存事業実行委員会(みやぎ民話の会「民話 声の図書室」プロジェクトチーム・せんだいメディアテーク・仙台市教育委員会・東日本旅客鉃道株式会社 仙台支社)

事業年度:2013年度

資料種別:DVD

資料番号:10001139

この映像は、宮城県を中心とする伝承の語り手による民話の音声・映像記録をデジタル化し、地域の共有財産として公開・活用していく事を目的として実施した事業の中で、宮城県栗原市一迫町の佐藤玲子さんの語りを小野和子を聞き手としてまとめたものです。

資料名:【対話の可能性】LOVERS 永遠の恋人たち(展示風景)

出演者等:

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2013年度

資料種別:DVD

資料番号:10001142

この映像は、2103年11月7日から2014年1月12日に、せんだいメディアテーク6階ギャラリーで開催された「対話の可能性 LOVERS 永遠の恋人たち」展の展示作品および展示風景の記録です。故・古橋悌二によるメディア・アート作品「LOVERS」は、当館の開館記念展に際して再制作されました。その後、寄託作品として当館が管理しており、開館以来13年ぶりの公開になりました。

資料名:【対話の可能性】ポストメディア時代の映像(1)

出演者等:

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2013年度

資料種別:DVD

資料番号:10001143

この映像は、2013年8月10日にせんだいメディアテーク1階クレプスキュールカフェで行われたメディア論・表象文化論研究者の門林岳史氏によるレクチャー「対話の可能性 ポストメディア時代の映像」の記録です。YouTubeやスマートフォンの極小の映像から、シネマコンプレックスでの3D映像経験や巨大な街頭スクリーンまで、今日私たちの生活世界を覆う映像をめぐって考えました。

資料名:【対話の可能性】ポストメディア時代の映像(2)対話編

出演者等:

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2013年度

資料種別:DVD

資料番号:10001144

この映像は、2013年12月14日にせんだいメディアテーク1階クレプスキュールカフェで行われたメディア論・表象文化論研究者の門林岳史氏による第2回目のレクチャー「対話の可能性 ポストメディア時代の映像(2) 対話編」の記録です。映画上映プログラムImage.Fukushima(イメージ福島)を主宰する映画批評家の三浦哲哉氏を迎え、今日の映像や映画上映の現在について考えました。

資料名:【対話の可能性】森永邦彦×鷲田清一 からだ・ふく・せくしゅありてぃ

出演者等: 鷲田 清一 、森永 邦彦

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2013年度

資料種別:DVD

資料番号:10001145

この映像は、2013年11月17日にせんだいメディアテーク6階ギャラリーで行われた、ファッションデザイナーの森永邦彦氏と、哲学者で当館館長の鷲田清一による対談の記録です。ファッションブランドANREALAGE(アンリアレイジ)として活躍する森永さんが、近年の仕事を参照しながら、ファッションに造詣の深い鷲田館長と、服飾とくらしの現在について考えました。

2012年度

資料名:【コール&レスポンスプロジェクト】見過ごしてきたもの (展示風景)

出演者等:

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2012年度

資料種別:DVD

資料番号:10002296

この映像は、2013年2月25日-3月4日に開催された「見過ごしてきたもの」展の展示風景を記録したものです。この展覧会は、公募により集まった市民が展覧会の制作を学び、実現までを行う「コール&レスポンスプロジェクト」のひとつとして行われました。出展作家:臼井良平、加藤泉、毛利悠子、坂口恭平、L PACK

資料名:【コール&レスポンスプロジェクト】モバイルハウス&0円ハウス 制作ワークショップ

出演者等:

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2012年度

資料種別:DVD

資料番号:10002297

この映像は、2013年2月10日に東北文化学園大学を会場に実施したワークショップの記録です。コール&レスポンスプロジェクト「見過ごしてきたもの」展の一環として、“建てない”建築家・坂口恭平氏が考案した「モバイルハウス」と、路上生活者の観察から生まれた「0円ハウス」を実際につくってみました。

資料名:どこコレ?—おしえてください昭和のセンダイ (展示風景)

出演者等:

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2012年度

資料種別:DVD

資料番号:10002298

この映像は、2013年1月19日-3月3日に7階スタジオで開催した「どこコレ?ーおしえてください昭和のセンダイ」を紹介するものです。仙台のどこかではあるけれども詳細がわからない古い写真や映像を展示し、鑑賞者の情報をもとに場所や年代を特定していく手法「どこコレ?」をはじめて実施するにあたりつくられました。

資料名:【ちいさな出版がっこう】講義「どうやって本を作りつづけるか」(その1)

出演者等:

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2012年度

資料種別:DVD

資料番号:10002299

この映像は、2012年7月から12月にかけてメディアテーク7階スタジオbなどで行われた「ちいさな出版がっこう」での講義「どうやって本を作り続けるか」(8月19日)の記録です。アーティスト/グラフィックデザイナーの立花文穂氏を迎え、がっこう長の南陀楼綾繁氏(編集者/ライター)が聞き手となり、話をうかがいました。 共催:Book!Book!Sendai

資料名:【ちいさな出版がっこう】講義「どうやって本を作りつづけるか」(その2)

出演者等:

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2012年度

資料種別:DVD

資料番号:10002300

この映像は、2012年7月から12月にかけてメディアテーク7階スタジオbなどで行われた「ちいさな出版がっこう」での講義「どうやって本を作り続けるか」(8月19日)の記録です。ミシマ社代表の三島邦弘氏を迎え、主任講師の南陀楼綾繁氏(編集者/ライター)が聞き手となり、話をうかがいました。 共催:Book!Book!Sendai

資料名:【ちいさな出版がっこう】講義「読者にどのように手渡すか」

出演者等:

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2012年度

資料種別:DVD

資料番号:10002301

この映像は、2012年7月から12月にかけてメディアテーク7階スタジオbなどで行われた「ちいさな出版がっこう」での講義「読者にどのように手渡すか」(9月30日/7階スタジオb)の記録です。岩手でミニコミ誌『てくり』を発行する木村敦子氏を迎え、主任講師の南陀楼綾繁氏(編集者/ライター)が聞き手となり、話をうかがいました。 共催:Book!Book!Sendai

資料名:【ショートピース!仙台短篇映画祭2012】「新しい才能に出会う」アフタートーク

出演者等:

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2012年度

資料種別:DVD

資料番号:10002302

この映像は、2012年9月18-20に7階スタジオシアターなどで行われた「ショートピース!仙台短篇映画祭2004」のプログラム「新しい才能に出会う」(9月16日)の記録です。作品が上映された、新井哲氏(『ひびり』)、星崎久美子氏(『さめざめ』)、中村友也氏(『Scribble』)、古新舜氏(『えんがわ』)、そして、コメンテーターに映画監督の沖田修一氏と守屋文雄氏を迎えました。 共催:仙台短篇映画祭実行委員会

資料名:【映画=ノイズに満ちた世界を注視するための補助線】『ドキュメンタリー プロジェクトFUKUSHIMA!』 アフタートーク

出演者等:

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2012年度

資料種別:DVD

資料番号:10002303

この映像は、2012年7月23日に7階スタジオシアターで行われた「映画=ノイズに満ちた世界を注視するための補助線」、第1回上映『ドキュメンタリー プロジェクトFUKUSHIMA!』の際に行われたトークの記録です。音楽家でプロジェクトFUKUSHIMA!発起人の大友良英氏を迎えました。 企画:幕の人

資料名:【映画=ノイズに満ちた世界を注視するための補助線】『サウダーヂ』 アフタートーク

出演者等:

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2012年度

資料種別:DVD

資料番号:10002304

この映像は、2012年10月8日に7階スタジオシアターで行われた「映画=ノイズに満ちた世界を注視するための補助線」、第2回上映『サウダーヂ』の際に行われたトークの記録です。同作の脚本を手がけた相澤虎之助氏を迎えました。 聞き手:菅原睦子(幕の人) 企画:幕の人

資料名:【映画=ノイズに満ちた世界を注視するための補助線】『親密さ』 アフタートーク

出演者等:

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2012年度

資料種別:DVD

資料番号:10002305

この映像は、2012年12月23日に7階スタジオシアターで開催された「映画=ノイズに満ちた世界を注視するための補助線」、第3回上映『親密さ』の際に行われたトークの記録です。同作監督の濱口竜介氏を迎えました。 聞き手:森忠治(舞台芸術プロデューサー) 企画:幕の人

資料名:【民話 声の図書室】登米市南方町の永浦誠喜の語り[1]

出演者等: 永浦 誠喜 、永浦 誠喜 、永浦 誠喜

制作:みやぎ民話の会「民話 声の図書室」プロジェクトチーム

事業年度:2012年度

資料種別:DVD

資料番号:10001136

この映像は、宮城県を中心とする伝承の語り手による民話の音声・映像記録をデジタル化し、地域の共有財産として公開・活用していく事を目的として実施した事業の中で、宮城県登米市南方町の永浦誠喜さんの語りをまとめたものです。

資料名:【民話 声の図書室】登米市南方町の永浦誠喜の語り[1]

出演者等: 永浦 誠喜 、永浦 誠喜 、永浦 誠喜

制作:みやぎ民話の会「民話 声の図書室」プロジェクトチーム

事業年度:2012年度

資料種別:DVD

資料番号:10001136

この映像は、宮城県を中心とする伝承の語り手による民話の音声・映像記録をデジタル化し、地域の共有財産として公開・活用していく事を目的として実施した事業の中で、宮城県登米市南方町の永浦誠喜さんの語りをまとめたものです。

資料名:【民話 声の図書室】登米市南方町の永浦誠喜の語り[1]

出演者等: 永浦 誠喜 、永浦 誠喜 、永浦 誠喜

制作:みやぎ民話の会「民話 声の図書室」プロジェクトチーム

事業年度:2012年度

資料種別:DVD

資料番号:10001136

この映像は、宮城県を中心とする伝承の語り手による民話の音声・映像記録をデジタル化し、地域の共有財産として公開・活用していく事を目的として実施した事業の中で、宮城県登米市南方町の永浦誠喜さんの語りをまとめたものです。

資料名:【民話 声の図書室】登米市南方町の永浦誠喜の語り[2]

出演者等: 永浦 誠喜

制作:みやぎ民話の会「民話 声の図書室」プロジェクトチーム

事業年度:2012年度

資料種別:DVD

資料番号:10001137

この映像は、宮城県を中心とする伝承の語り手による民話の音声・映像記録をデジタル化し、地域の共有財産として公開・活用していく事を目的として実施した事業の中で、宮城県登米市南方町の永浦誠喜さんの語りをまとめたものです。

資料名:【民話 声の図書室】登米市南方町の永浦誠喜の語り[3]

出演者等: 永浦 誠喜

制作:みやぎ民話の会「民話 声の図書室」プロジェクトチーム

事業年度:2012年度

資料種別:DVD

資料番号:10001138

この映像は、宮城県を中心とする伝承の語り手による民話の音声・映像記録をデジタル化し、地域の共有財産として公開・活用していく事を目的として実施した事業の中で、宮城県登米市南方町の永浦誠喜さんの語りをまとめたものです。

資料名:誰もが映画を楽しむためのプロセス—バリアフリー上映への道のり—

出演者等: 我妻 和樹

制作:

事業年度:2012年度

資料種別:DVD

資料番号:10000947

せんだいメディアテークでは、目や耳が不自由な方も一緒に映画を楽しむことができる「音声解説・日本語字幕つき上映」通称「バリアフリー上映」が開館以来行われている。2009年からは毎年秋のショートピース!仙台短編映画祭でもプログラムとして取り入れられ、ボランティアスタッフの手によって数ヶ月前から準備を進め本番を迎える。本ソフトは、その上映にいたるまでの奇跡を映画祭をスタッフであった我妻和樹氏がとらえた作品である。

資料名:仙台工業高校模型部 コマ撮りアニメーション

出演者等:

制作:仙台工業高校模型部

事業年度:2012年度

資料種別:DVD

資料番号:10000948

仙台市立仙台工業高校模型部は、戦前から続いてる伝統ある部である。2011年から映像制作にも取り組み、部員たちが撮影する物体や背景もふくめて制作してきた。2012年度、メディアテークでこれまでおこなってきたコマ撮りアニメーションのワークショップや学校での授業のノウハウを生かし、スタジオで制作を進め。同年の仙台短編映画祭等での上映や、「ことりTV」(仙台CATVでの番組)で放送された。

資料名:ことりTV(2012年度)

出演者等:

制作:仙台CATV/せんだいメディアテーク

事業年度:2012年度

資料種別:DVD

資料番号:10000949

「ことりTV」とは、市民ディレクターが企画、撮影、編集してつくるテレビ番組。2010年からせんだいメディアテークとケーブルテレビ仙台CATV(キャット・ヴィ)が共同で企画・制作し、スタジオのカメラや編集環境を使いながら、さまざまな人や市民ディレクターとして地域の出来事や人の取材をしたり、作品を制作している。番組は仙台CATVで放送されるほか、インターネットでも配信。本ソフトは、2012年度につくられた番組を収録したものである。

資料名:木町の宝(2012年度)

出演者等:

制作:木町通小学校6年生

事業年度:2012年度

資料種別:DVD

資料番号:10000950

木町通小学校は、2008年からメディアテークと連携して映像の授業に取り組んでいる。「木町の宝」はそのひとつで、6年生の子どもたちが自分たちの暮らす木町の思い出のばしょや好きなことを1分間の映画として表現したものである。子ども同士で撮影や出演をしたり、近所の店などに協力を得ながら作られた本作は、子どもたちのそれぞれの作品であると同時に、将来の地域の映像記録でもある。

2011年度

資料名:【歩きだすために】在仙の演劇人によるオープニング—宮澤賢治の詩を読む—

出演者等:

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2011年度

資料種別:DVD

資料番号:10001845

この映像は、2011年3月11日の東日本大震災による休館を経て、一部再開後最初の事業「歩きだすために」(2011年5月3日—8日/1階オープンスクエア)の一環として、5月3日に行われた朗読劇の模様を記録したものです。仙台を中心に活動する演劇人らが宮沢賢治の詩を朗読しました。

資料名:【歩きだすために】話す(1)

出演者等: 鷲田 清一

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2011年度

資料種別:DVD

資料番号:10001846

この映像は、2011年3月11日の東日本大震災による休館を経て、一部再開後最初の事業「歩きだすために」(2011年5月3日—8日/1階オープンスクエア)の一環として、5月4日に行われた鷲田清一氏(大阪大学総長、哲学者)の講演を記録したものです。

資料名:【歩きだすために】話す(2)

出演者等: 伊東 豊雄 、小野田 泰明

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2011年度

資料種別:DVD

資料番号:10001847

この映像は、2011年3月11日の東日本大震災による休館を経て、一部再開後最初の事業「歩きだすために」(2011年5月3日—8日/1階オープンスクエア)の一環として、5月5日に行われた伊東豊雄氏(建築家)と小野寺泰明氏(東北大学大学院教授)の対談を記録したものです。

資料名:【歩きだすために】話す(3)

出演者等: 加藤 種男 、タノタイガ

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2011年度

資料種別:DVD

資料番号:10001848

この映像は、2011年3月11日の東日本大震災による休館を経て、一部再開後最初の事業「歩きだすために」(2011年5月3日—8日/1階オープンスクエア)の一環として、5月6日に行われた加藤種男氏(財団法人アサヒビール藝術文化財団事務局長)とタノタイガ氏(美術家)の対談を記録したものです。

資料名:【歩きだすために】話す(4)

出演者等: とよた かずひこ

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2011年度

資料種別:DVD

資料番号:10001849

この映像は、2011年3月11日の東日本大震災による休館を経て、一部再開後最初の事業「歩きだすために」(2011年5月3日—8日/1階オープンスクエア)の一環として、5月7日に行われた絵本作家のとよたかずひこ氏の講演を記録したものです。

資料名:【歩きだすために】話す(5) みやぎ音楽支援ネットワークとともに語る「今、音楽にできること」

出演者等: 桜井 絵美 、佐々木 和夫 、猪狩 太志 、高橋 Q

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2011年度

資料種別:DVD

資料番号:10001850

この映像は、2011年3月11日の東日本大震災による休館を経て、一部再開後最初の事業「歩きだすために」(2011年5月3日—8日/1階オープンスクエア)の一環として、5月8日に行われたトークセッションの記録です。宮城県内で活動する主に音楽関係のプロデューサーらによる「みやぎ音楽支援ネットワーク」の高橋Q氏のコーディネートにより、桜井絵美氏(仙台ゴスペルフェスティバル事務局長)、佐々木和夫氏(定禅寺ストリートジャズフェスティバル前実行委員長)、猪狩太志氏(とっておきの音楽祭副委員長)が登壇しました。

資料名:【星空と路—3がつ11にちをわすれないために】『東日本大震災東北朝鮮学校の記録 part.2』アフタートーク

出演者等: コマプレス 、尹 鐘哲

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2011年度

資料種別:DVD

資料番号:10001851

この映像は、「星空と路〜3がつ11にちをわすれないために」(2012年3月6日—3月12日)の一環として、3月9日に行われた『東日本大震災東北朝鮮学校の記録 part.2』上映後、制作者のコマプレス(朴思柔[パク・サユ]氏/朴敦史[パク・トンサ]氏)と東北朝鮮学校長の尹鐘哲(ユン・ジョンチョル)氏のトークを記録したものです。

資料名:【星空と路—3がつ11にちをわすれないために】報告会 そこで出会ったことば

出演者等: 小森 はるか 、瀬尾 夏美

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2011年度

資料種別:DVD

資料番号:10001852

この映像は、「星空と路—3がつ11にちをわすれないために」(2012年3月6日—3月12日)の一環として、3月10日に7階プロジェクトルームで行われた、映像作家の小森はるか氏と画家で作家の瀬尾夏美氏による活動報告会を記録したものです。両氏が被災各地を巡って記録してきた人々の会話や景色について語りました。

資料名:【星空と路—3がつ11にちをわすれないために】『どうか記憶よ離れないで』『測量技師たち』アフタートーク

出演者等: 高野 裕之 、志子田 勇

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2011年度

資料種別:DVD

資料番号:10001853

この映像は、「星空と路—3がつ11にちをわすれないために」(2012年3月6日—3月12日)の一環として、3月11日の『どうか記憶よ離れないで』(監督:高野裕之)、『測量技師たち』(監督:志子田勇)の上映に続き行われた、両氏によるトークを記録したものです。

資料名:【星空と路—3がつ11にちをわすれないために】『なみのこえ β』アフタートーク

出演者等: 酒井 耕 、濱口 竜介

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2011年度

資料種別:DVD

資料番号:10001854

この映像は、「星空と路—3がつ11にちをわすれないために」(2012年3月6日—3月12日)の一環として、3月11日の『なみのこえ β』(監督:濱口竜介/酒井耕)の上映後に行われた両氏によるトークを記録したものです。

資料名:【星空と路—3がつ11にちをわすれないために】『動物たちの大震災』アフタートーク

出演者等: 宍戸 大裕

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2011年度

資料種別:DVD

資料番号:10001855

この映像は、「星空と路—3がつ11にちをわすれないために」(2012年3月6日—3月12日)の一環として、3月12日の『動物たちの大震災』(監督:宍戸大裕)の上映後に行われたトークを記録したものです。

資料名:【星空と路—3がつ11にちをわすれないために】定点観測 3.11を撮りつづける会

出演者等: 佐藤 正実

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2011年度

資料種別:DVD

資料番号:10001856

この映像は、「星空と路—3がつ11にちをわすれないために」(2012年3月6日—3月12日)の一環として、3月11日に1階オープンスクエアで行われたトークセッション「定点観測 311をとり続ける会」の模様を記録したものです。東日本大震災の写真記録集『3.11キヲクのキロク』編者の佐藤正実氏の司会により、写真を提供された方々が当時の様子を話しました。

資料名:【星空と路—3がつ11にちをわすれないために】仙台平野を襲った災害の史実に学び、伝える。

出演者等: 木村 浩二

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2011年度

資料種別:DVD

資料番号:10001857

この映像は、「星空と路—3がつ11にちをわすれないために」(2012年3月6日—3月12日)の一環として、3月10日に1階オープンスクエアで行われたトークの記録です。仙台市教育委員会文化財課の木村浩二氏が、過去の地震の津波跡から東日本大震災について語りました。

2010年度

資料名:【開館10周年事業】いま、バリアとはなにか(展示風景ほか)

出演者等: 小山田 徹 、藤井 光 、光島 貴之 、フォルマント兄弟 、石橋 素 、真鍋 大度 、港 千尋 、北川 貴好

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2010年度

資料種別:DVD

資料番号:10001828

この映像は、開館10周年事業として2010年10月23日—12月26日(一部は9月18日より開始)に6階ギャラリーほか全館を使い行われた展覧会「いま、バリアとはなにか」の展示風景を記録したものです。 小山田徹×藤井光《いま、バリアとはなにか》 *展示風景とインタビュー 北川貴好《ダブルスキンランドスケーププロジェクト》 北川貴好《amplitude/明滅し呼吸する光》 港千尋《栞プロジェクト》 石橋素+真鍋大度《Depth of Field》 フォルマント兄弟《せんだいめでぃあヲどり制作プロジェクト》 *プロジェクト全体の記録 光島貴之氏《音と触覚で生活世界をなぞる》 *展示風景とインタビュー

資料名:【開館10周年事業】いま、バリアとはなにか アーティスト・トーク

出演者等: 小山田 徹 、藤井 光

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2010年度

資料種別:DVD

資料番号:10001829

この映像は、開館10周年事業「いま、バリアとはなにか」(2010年10月23日—12月26日/6階ギャラリーほか)の関連企画として10月23日に行われたトークセッションを記録したものです。出展作家の小山田徹氏と藤井光氏が、これまでの活動を紹介しながら「バリア」について考えました。

資料名:【開館10周年事業】いま、バリアとはなにか トークセッション「洞窟の話」

出演者等: 小山田 徹 、港 千尋

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2010年度

資料種別:DVD

資料番号:10001830

この映像は、開館10周年事業「いま、バリアとはなにか」(2010年10月23日—12月26日/6階ギャラリーほか)の関連企画として10月23日に行われたトークセッションを記録したものです。出展作家の小山田徹氏と、洞窟にまつわる著書や作品を発表している写真家・評論家の港千尋氏がその魅力について考えました。

資料名:【開館10周年事業】いま、バリアとはなにか トークセッション「バリア/歴史と地誌の地平から」

出演者等: 小山田 徹 、山田 創平

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2010年度

資料種別:DVD

資料番号:10001831

この映像は、開館10周年事業「いま、バリアとはなにか」(2010年10月23日—12月26日/6階ギャラリーほか)の関連企画として12月11日に行われたトークセッションを記録したものです。出展作家の小山田徹氏と社会学者の山田創平氏が、仙台の土地について歴史と地誌の視線で眺め、太古の昔から現在までの人々の動きを検証しました。

資料名:【開館10周年事業】いま、バリアとはなにか 音読式ワークショップ(1)『大衆の反逆』

出演者等: 藤井 光

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2010年度

資料種別:DVD

資料番号:10001832

この映像は、開館10周年事業「いま、バリアとはなにか」(2010年10月23日—12月26日/6階ギャラリーほか)の関連企画として11月23日に行われたワークショップを記録したものです。オルテガ・イ・ガセット著『大衆の反逆』(ちくま学芸文庫)を音読しながらその様子を記録する、読書会と映像撮影を組み合わせた体験をしました。

資料名:【開館10周年事業】いま、バリアとはなにか 音読式ワークショップ(2)『道徳感情論』

出演者等: 藤井 光

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2010年度

資料種別:DVD

資料番号:10001833

この映像は、開館10周年事業「いま、バリアとはなにか」(2010年10月23日—12月26日/6階ギャラリーほか)の関連企画として12月5日に行われたワークショップを記録したものです。アダム・スミス著『道徳感情論』(岩波文庫)を音読しながらその様子を記録する、読書会と映像撮影を組み合わせた体験をしました。

資料名:【開館10周年事業】いま、バリアとはなにか 栞プロジェクト最終報告会

出演者等: 桂 英史 、港 千尋

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2010年度

資料種別:DVD

資料番号:10001834

この映像は、メディアテークの開館10周年事業「いま、バリアとはなにか」(2010年9月18日—12月26日/6階ギャラリーほか)で10月中旬から12 月26日まで3階市民図書館と7階スタジオで行われた「栞プロジェクト」の報告会の様子を記録したものです。本と読者の間を取り持つ記憶のメディアでもある「栞」(しおり)を使って、読書の身体性や図書館について考えるプロジェクトを振り返りました。

資料名:【開館10周年事業】コミュニケーションの未来へ(1)「伝わらないこと」のおもしろさ

出演者等: 甲斐 賢治 、桂 英史 、西川 勝 、田門 浩 、田 原

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2010年度

資料種別:DVD

資料番号:10001835

この映像は、開館10周年事業として2010年10月24日にメディアテーク1階オープンスクエア行われたトークセッションを記録したものです。「せんだいメディアテークの10年」をテーマに、東京藝術大学教授でメディアテーク建設時のプロジェクトチームだった桂英史氏と当館企画・活動支援室長の甲斐賢治による対談の後、弁護士の田門浩氏、詩人の田原氏、大阪大学コミュニケーションデザイン・センター特任教授の西川勝氏をゲストに迎え、現代に生きる私たちが抱えるコミュニケーションの課題を考えました。

資料名:【開館10周年事業】コミュニケーションの未来へ(2)「表現すること」のもどかしさ

出演者等: 白石 草 、いとう せいこう 、津田 大介 、毛利 嘉孝

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2010年度

資料種別:DVD

資料番号:10001836

この映像は、開館10周年事業として2010年11月21日にメディアテーク1階オープンスクエアで行われたトークセッションを記録したものです。さまざまな分野で活動するクリエイターのいとうせいこう氏、NPO法人OurPlanet-TV代表の白石草氏、メディアジャーナリストの津田大介氏、モデレーターには東京藝術大学准教授で社会学者の毛利嘉孝氏を迎え、情報を発信・表現しているそれぞれの経験をもとに、私たちとメディアとの関わり方を考えました。

資料名:【開館10周年事業】コミュニケーションの未来へ(3)集団の力——コミュニケーションから生まれる創造性

出演者等: 諏訪 敦彦 、Leonie Baumann 、寺本 弘伸 、八田 真行 、Peter Barakan

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2010年度

資料種別:DVD

資料番号:10001837

この映像は、開館10周年事業として2010年12月19日に1階オープンスクエアで行われたトークセッションを記録したものです。NGBK(ノイエ・ゲゼルシャフト・フュア・ビルデンデ・クンスト)ディレクターのレオニー・バウマン氏、映画監督で東京造形大学学長の諏訪敦彦氏、特定非営利活動法人日本災害救援ボランティアネットワーク常務理事の寺本弘伸氏、財団法人知的財産研究所特別研究員の八田真行氏、そして、コメンテーターに、ブロードキャスターのピーター・バラカン氏を迎え、集団で活動する意味「集団的創造性」をテーマに考えました。 進行:甲斐賢治(せんだいメディアテーク企画・活動支援室室長)

資料名:【開館10周年事業】ことばをこえて—映像の力 『島の色 静かな声』アフタートーク

出演者等: 茂木 綾子

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2010年度

資料種別:DVD

資料番号:10001838

この映像は、開館10周年事業「ことばをこえて—映像の力」の第1部(2010年10月23日—10月26日/メディアテーク7階スタジオシアター)の一環として、10月23日の『島の色 静かな声』(監督:茂木綾子/2008年)の上映後に行われたトークを記録したものです。

資料名:【開館10周年事業】ことばをこえて—映像の力 『17歳の風景—少年は何を見たのか』アフタートーク

出演者等: 若松 孝二

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2010年度

資料種別:DVD

資料番号:10001839

この映像は、開館10周年事業「ことばをこえて——映像の力」の第2部(2010年11月20日—11月23日)で11月23日の『17歳の風景——少年は何を見たのか』(監督:若松孝二/2005年)上映後におこなわれた監督トークを記録したものです。

資料名:【スクリーンに描かれた街 仙台】バリアフリー上映『ゴールデンスランバー』舞台挨拶

出演者等: 中村 義洋

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2010年度

資料種別:DVD

資料番号:10001840

この映像は、上映会「スクリーンに描かれた街 仙台」(2010年6月5日—6月10日)の一環で、6月5日の『ゴールデンスランバー』(監督:中村義洋/2010年)のバリアフリー上映の際におこなわれた舞台挨拶を記録したものです。仙台を舞台とした同名小説の映画化で話題となった本作のバリアフリー上映にあわせ、舞台挨拶も要約筆記がつけられました。

資料名:【スクリーンに描かれた街 仙台】『ア・ルース・ボーイ』アフタートーク

出演者等: 佐伯 一麦

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2010年度

資料種別:DVD

資料番号:10001841

この映像は、「スクリーンに描かれた街 仙台」(2010年6月5日—6月10日)の一環で6月6日の『ア・ルース・ボーイ』(監督:細野秀昭/1998年)の上映後、原作者の佐伯一麦氏を迎えてのトークを記録したものです。原作もロケ地も仙台という稀有な本作についてお話をうかがいました。

資料名:【スクリーンに描かれた街 仙台】『市民の中の映像記録』

出演者等: 渡邊 慎也 、川村 信太郎

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2010年度

資料種別:DVD

資料番号:10001842

この映像は、上映会「スクリーンに描かれた街 仙台」(2010年6月5日—6月10日)の一環で6月9日におこなった上映の記録です。昭和期の仙台の様子を記録した8ミリフィルムを編集した『市民の中の映像記録』を映像の提供者でもあり監修の川村信太郎氏、渡邊慎也氏、そして、来場したみなさんと話しながら見ました。

資料名:【スクリーンに描かれた街 仙台】『ハリウッドを駆けた怪優 異端の人・上山草人』アフタートーク

出演者等: 諏訪 敦彦 、加藤 昌宏

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2010年度

資料種別:DVD

資料番号:10001843

この映像は、上映会「スクリーンに描かれた街 仙台」(2010年6月5日—6月10日)の一環で、6月10日の『ハリウッドを駆けた怪優 異端の人・上山草人』(監督:諏訪敦彦/1995年)の上映後におこなわれたトークを記録したものです。テレビ番組として制作され、本作の後に『2/デュオ』で長編映画監督デビューした諏訪敦彦氏と、プロデューサーをつとめたKHB東日本放送の加藤昌宏氏を迎えお話をうかがいました。

2009年度

資料名:【せんだいデザインリーグ2010】せんだいデザインリーグ2010 卒業設計日本一決定戦 公開審査

出演者等: ヨコミゾ マコト 、小野田 泰明 、仙台建築都市学生会議 、隈 研吾 、Astrid Klein 、石上 純也

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2009年度

資料種別:DVD

資料番号:10001791

この映像は、2010年3月7日に東北大学百周年記念館・川内萩ホールで行われた「せんだいデザインリーグ2010 卒業設計日本一決定戦」(主催:仙台建築都市学生会議/せんだいメディアテーク。展示は3月7日-14日/当館6階ギャラリー4200にて)で行われた公開審査の記録です。同大会は、仙台で建築を学ぶ学生たちによる仙台建築都市学生会議との共催で実施し、全国から集まった卒業設計から日本一を決定するものです。 審査員:隈研吾/アストリッド・クライン/ヨコミゾマコト/石上純也/小野田泰明

資料名:【5番チューブ再開発計画】smtオープンカフェ ラジオテーク「電波系メディアについて語ろう」

出演者等:

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2009年度

資料種別:DVD

資料番号:10001792

この映像は、5番チューブ再開発計画 vol.5「会話する塔 ラジオテーク」の関連イベントとして、「smtオープンカフェ 光のひろば」(2009年12月19-23日/1階オープンスクエアにて)内で12月22日に行われたトーク「ラジオテーク 電波系メディアについて語ろう」の記録です。アマチュア無線やコミュニティラジオなど、さまざまな「電波系」の方たちが語らいました。

資料名:【smtメディアカプセル】活版サテライト展示2 レクチャー

出演者等: 小泉 均

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2009年度

資料種別:DVD

資料番号:10001793

この映像は、2009年6月6日・7日に7階スタジオaで行われた「活版サテライト展示2」でのワークショップとレクチャーの記録です。当館で保存・活用している活版印刷機を使い実際に印刷を体験したほか、小泉均氏を講師に迎え、世代や文化を越えて印刷物に使われてきた書体「ヘルベチカ」についてお話しいただきました。

資料名:【smtメディアカプセル】フォトゼミvol.6「写真家・畠山直哉氏とめぐるせんだいメディアテークの2時間」

出演者等: 畠山 直哉 、古林 豊彦

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2009年度

資料種別:DVD

資料番号:10001794

この映像は、2010年2月27日に行われた「smt写真講座フォトゼミvol.6『写真家・畠山直哉氏とめぐるせんだいメディアテークの2時間』」の記録です。当館の建設時を記録した写真集『UNDER CONSTRUCTION』をもとに、伊東豊雄建築設計事務所の古林豊彦氏とともに館内を歩きました。

資料名:【子どもたちと映画をみよう】子どもたちが映画監督になる日

出演者等: 日向 寺太郎

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2009年度

資料種別:DVD

資料番号:10001795

この映像は、特集上映「子どもたちと映画をみよう」(2009年6月7−11日)の関連企画として6月6・7日に行われたワークショップの記録です(主催:せんだいメディアテーク/宮城県/宮城県文化振興財団)。『誰がために』『火垂るの墓』を監督した仙台出身の日向寺太郎氏を講師に迎え、「いのち」をテーマに小学生の参加者たちが作品をつくり、上映しました。

資料名:山中貞雄監督特集 トーク

出演者等: 蓮實 重彦 、青山 真治

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2009年度

資料種別:DVD

資料番号:10001796

この映像は、特集上映「生誕100年記念 山中貞雄監督特集」(2月6-11日/7階スタジオシアターにて)の関連イベントとして2月7日に行われたトークの記録です。戦前の日本映画界に彗星のごとく現れつつも、現在では『丹下左膳餘話 百萬両の壺』ほか3作品しか完全なかたちで見ることはできない映画作家・山中貞雄。その作品について映画評論家の蓮實重彦氏と映画監督の青山真治氏を迎えお話をうかがいました。

資料名:【スタジオ・レクチャー(2009年度)】日常生活の編集術1「想い出とネットとビジネス」

出演者等: 桂 英史 、岩崎 豪人

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2009年度

資料種別:DVD

資料番号:10001797

この映像は、2009年7月31日・8月1日に7階スタジオaで行われた「スタジオ・レクチャー 日常生活の編集術」のトークの記録です。もの・紙・インターネットといったメディアに関わらず、個性的な収集活動と情報発信を行っているゲストを招くシリーズで、この回では、昭和期のグッズなどを扱うオンラインショップ「昭和レトロ倶楽部」を運営する岩崎豪人氏にお話を伺いました。コーディネーター:桂英史(文化理論)。

資料名:【スタジオ・レクチャー(2009年度)】日常生活の編集術2「ミニコミ・フリーペーパー“紙“だから表現できること」

出演者等: 桂 英史 、南陀楼綾繁

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2009年度

資料種別:DVD

資料番号:10001798

この映像は、2009年7月31日・8月1日に7階スタジオaで行われた「スタジオ・レクチャー 日常生活の編集術」のトークの記録です。もの・紙・インターネットといったメディアに関わらず、個性的な収集活動と情報発信を行っているゲストを招くシリーズで、この回では、自らミニコミ誌などを発行もする編集者・ライターの南陀楼綾繁氏にお話を伺いました。コーディネーター:桂英史(文化理論)。

資料名:【スタジオ・レクチャー(2009年度)】日常生活の編集術3「面白いのは、結局web1.0だった」

出演者等: 桂 英史 、大山 顕

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2009年度

資料種別:DVD

資料番号:10001799

この映像は、2009年7月31日・8月1日に7階スタジオaで行われた「スタジオ・レクチャー 日常生活の編集術」のトークの記録です。もの・紙・インターネットといったメディアに関わらず、個性的な収集活動と情報発信を行っているゲストを招くシリーズで、この回では、団地や工場など都市の風景を独自の視点で紹介している大山顕氏にお話を伺いました。コーディネーター:桂英史(文化理論)。

資料名:【スタジオ・レクチャー(2009年度)】「日常生活の編集術」まとめセッション

出演者等: 桂 英史 、南陀楼綾繁 、岩崎 豪人 、大山 顕

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2009年度

資料種別:DVD

資料番号:10001800

この映像は、2009年7月31日・8月1日に7階スタジオaで行われた「スタジオ・レクチャー 日常生活の編集術」のまとめとなるセッションの記録です。もの・紙・インターネットといったメディアに関わらず、個性的な収集活動と情報発信を行っているゲストが集まり、今日における個人の情報発信の在り方について語り合いました。コーディネーター:桂英史(文化理論)。

資料名:【スタジオ・レクチャー(2009年度)】《場》としてのミュージアムの可能性1「幽霊が宿る場—非建築的視点から」

出演者等: 小崎 哲哉 、ヴィヴィアン 佐藤

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2009年度

資料種別:DVD

資料番号:10001801

この映像は、2009年10月24・25日に7階スタジオaで行われた「スタジオ・レクチャー 《場》としてのミュージアムの可能性」の記録です。表現の方法や場が多様化する今日にミュージアムが向かうべきはどこか、横断的な活躍をしているゲストを招くシリーズで、この回では、「非建築家」や「パーティイスト」などさまざまな肩書を持つヴィヴィアン佐藤氏を迎えてお話をうかがいました。コーディネーター:小崎哲哉(編集者)

資料名:【スタジオ・レクチャー(2009年度)】《場》としてのミュージアムの可能性2「散歩目線で勝手にとらえる場」

出演者等: 小崎 哲哉 、戌井 昭人

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2009年度

資料種別:DVD

資料番号:10001802

この映像は、2009年10月24・25日に7階スタジオaで行われた「スタジオ・レクチャー 《場》としてのミュージアムの可能性」の記録です。表現の方法や場が多様化する今日にミュージアムが向かうべきはどこか、横断的な活躍をしているゲストが集まり、パフォーマンス集団「鉄割アルバトロスケット」の戌井昭人氏を迎えてお話をうかがいました。コーディネーター:小崎哲哉(編集者)

資料名:【スタジオ・レクチャー(2009年度)】《場》としてのミュージアムの可能性3「場所のリズムを分解せよ、メロディーを分子化せよ」

出演者等:

制作:木幡和枝 小崎哲哉

事業年度:2009年度

資料種別:DVD

資料番号:10001803

この映像は、2009年10月24・25日に7階スタジオaで行われた「スタジオ・レクチャー 《場》としてのミュージアムの可能性」の記録です。表現の方法や場が多様化する今日にミュージアムが向かうべきはどこか、横断的な活躍をしているゲストを招くシリーズで、この回では、アートイベントのプロデュースや編集・翻訳を手がける木幡和枝氏を迎えてお話をうかがいました。コーディネーター:小崎哲哉(編集者)

資料名:【スタジオ・レクチャー(2009年度)】《場》としてのミュージアムの可能性 まとめセッション

出演者等:

制作:ヴィヴィアン佐藤 戌井昭人 木幡和枝 小崎哲哉

事業年度:2009年度

資料種別:DVD

資料番号:10001804

この映像は、2009年10月24・25日に7階スタジオaで行われた「スタジオ・レクチャー 《場》としてのミュージアムの可能性」のまとめとなるセッションの記録です。表現の方法や場が多様化する今日にミュージアムが向かうべきはどこか、横断的な活躍をしているゲストが集まり語り合いました。コーディネーター:小崎哲哉(編集者)

資料名:【スタジオ・ラボ】8ミリフィルム救助隊

出演者等: 佐藤 正実 、坂本 英紀 、松本 篤

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2009年度

資料種別:DVD

資料番号:10001807

この映像は、2009年8—12月に行われた「スタジオ・ラボ 8ミリフィルム救助隊」と、その成果発表となる上映座談会の記録です。この取り組みは、1960-70年代に一般家庭に普及していた8ミリフィルムを収集・デジタル化、そして上映しながら、「まちの記憶」を共有しようとするものです。 (平成21年度文化芸術による創造のまち支援事業  主催:文化庁/地域映像収集実行委員会)

資料名:【スタジオ・ラボ】8ミリフィルム上映座談会 花壇大手町老人憩いの家

出演者等:

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2009年度

資料種別:DVD

資料番号:10001808

この映像は、2009年11月11日に仙台市青葉区の花壇大手町老人憩いの家で行われた上映座談会の記録です。「スタジオ・ラボ 8ミリフィルム救助隊」の成果として実施されたこの会は、家庭に眠る8ミリフィルムの収集・デジタル化と上映により地域のさまざまな世代の方と「まちの記憶」を共有することをねらいとしました。 (平成21年度文化芸術による創造のまち支援事業  主催:文化庁、地域映像収集実行委員会)

資料名:【スタジオ・ラボ】8ミリフィルム上映座談会 八幡杜の館

出演者等:

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2009年度

資料種別:DVD

資料番号:10001809

この映像は、2009年11月22日に仙台市青葉区の八幡杜の館で行われた上映座談会の記録です。「スタジオ・ラボ 8ミリフィルム救助隊」の成果として実施されたこの会は、家庭に眠る8ミリフィルムの収集・デジタル化と上映により地域のさまざまな世代の方と「まちの記憶」を共有することをねらいとしました。 (平成21年度文化芸術による創造のまち支援事業  主催:文化庁、地域映像収集実行委員会)

資料名:【smtオープンカフェ】どんどこ!巨大紙相撲—仙台場所

出演者等: KOSUGE 1-16

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2009年度

資料種別:DVD

資料番号:10001811

この映像は、2009年5月3-5日に1階オープンスクエアで行われた「どんどこ!巨大紙相撲—仙台場所」の記録です。アーティストのKOSUGE1-16が考案した、ダンボールでつくった等身大の力士を土俵の上で戦わせる巨大紙相撲は、部屋ののぼりや化粧まわしも手作りで作りました。

資料名:せんだいメディアテーク2009年度(平成21年度)事業総集編

出演者等:

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2009年度

資料種別:DVD

資料番号:10001812

この映像は、2009年度のせんだいメディアテーク主催事業をまとめたものです。この年度は、展覧会「青葉縁日3」や仙台芸術遊泳2009の各種企画のほか、創造の《場》としての7階スタジオの活性化に取り組んだ2年目として、レクチャーやワークショップが多数行われました。

資料名:青葉縁日3 シンポジウム「まちの記憶—地域のくらし映像アーカイブ」

出演者等: 渡辺 保史 、杉浦 裕樹 、佐藤 正実 、坂本 英紀 、村松 秀 、松本 篤

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2009年度

資料種別:DVD

資料番号:10001788

この映像は、2009年8月2日に1階オープンスクエアで行われたシンポジウム「まちの記憶—地域のくらし映像アーカイブ」を記録したものです。同時期に開催された展覧会「青葉縁日3」の関連企画として開かれたこのシンポジウムは、街並みや市井の暮らしを記録した写真や映像による地域映像アーカイブの意義と可能性について、各地の事例報告と意見交換を通じて考えました。(平成21年度 文化芸術による創造のまち支援事業) 基調講演 村松秀(NHKエディケーショナル エグゼクティブ・プロデューサー) 事例報告/パネルディスカッション 渡辺保史(函館マルチメディア推進協議会) 坂本英紀、佐藤正実(NPO法人20世紀アーカイブ仙台) 杉浦裕樹(NPO法人横浜コミュニティデザイン・ラボ) 松本篤(NPO法人remo[記録と表現とメディアのための組織]) 進行:佐藤泰(せんだいメディアテーク) *所属等はすべて当時

資料名:仙台芸術遊泳2009 五感の都市へ (総集編)

出演者等:

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2009年度

資料種別:DVD

資料番号:10001789

この映像は、2009年10月15日—12月27日に、せんだいメディアテークほか宮城県内各地で行われたアートプロジェクト「仙台芸術遊泳2009 五感の都市へ」の一部をまとめたものです。仙台・宮城の美術館、博物館、ギャラリー、大学等が相互に連携して2005年から各年で地域の視覚芸術振興に取り組む仙台視覚芸術振興ネットワーク(SCAN)の3回目の開催となりました。

資料名:【仙台芸術遊泳2009】アートセンター円卓会議2「キュレーターズ・ビジョン—アートセンターの未来像」

出演者等: 新田 秀樹 、柴田 尚 、山貝 征典 、石山 陽子 、原田 真千子

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2009年度

資料種別:DVD

資料番号:10001790

この映像は、「仙台芸術遊泳2009」の一環として2009年12月20日に1階オープンスクエアで行われた「アートセンター円卓会議2 キュレーターズ・ビジョン—アートセンターの未来像」を記録したものです。2005年に続き、アーティスト・イン・レジデンスや市民参加の創造活動、ジャンル横断的なプログラムを特色とする各地のアートセンターからパネリストを招き、その未来像について議論しました。 パネリスト: 柴田尚(特定非営利活動法人S-AIR 代表) 山貝征典(十和田市現代美術館 学芸員) 石山陽子(金津創作の森 学芸員) 原田真千子(秋吉台国際芸術村 キュレーター) モデレーター:新田秀樹(SCANコーディネーター/宮城教育大学教授) 司会:清水建人(SCANコーディネーター/せんだいメディアテーク)

資料名:【スタジオ・レクチャー(2009年度)】なんのための仕事? 「F/styleの場合」

出演者等:

制作:F/style(五十嵐恵美+星野若菜) 西村佳哲

事業年度:2009年度

資料種別:DVD

資料番号:10001805

この映像は、2010年3月20・21日に7階スタジオaで行われた「スタジオ・レクチャー なんのための仕事?」の記録です。デザインの仕事、あるいは、働くことそのものについて、プランニング・ディレクターでLiving World主宰の西村佳哲氏のコーディネートで語り合う2日間。この回では、「製造以外で商品が流通するまでに必要なことはすべてやってみること」をモットーに仕事をするF/styleの五十嵐恵美氏と星野若菜氏を迎えました。

資料名:【スタジオ・レクチャー(2009年度)】なんのための仕事? 「なんのためのデザイン教育?」

出演者等:

制作:神崎恵美子 本江正茂 西村佳哲

事業年度:2009年度

資料種別:DVD

資料番号:10001806

この映像は、2010年3月20・21日に7階スタジオaで行われた「スタジオ・レクチャー なんのための仕事?」の記録です。デザインの仕事、あるいは、働くことそのものについて、プランニング・ディレクターでLiving World主宰の西村佳哲氏のコーディネートで語り合う2日間。この回では、デザインの会社と学校からなるOPUSの神崎恵美子氏と、情報技術が拓く年と建築について研究している本江正茂氏を迎えました。

2008年度

資料名:【写★新世界 パリ,ニューヨーク,東京,そして上海】写★新世界 パリ,ニューヨーク,東京,そして上海 (展示風景)

出演者等:

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2008年度

資料種別:DVD/データ

資料番号:10001750

この映像は、2008年7月20日-8月25日にせんだいメディアテーク6階ギャラリー4200で行われた展覧会「写★新世界(しゃしんせかい) パリ,ニューヨーク,東京,そして上海」の展示風景を記録したものです。うつろい激しい近・現代史において、成長著しかったパリ、ニューヨーク、東京、そして上海という大都市と群衆を映し出した写真を展示し、写真、そして、都市の過去と未来を一望しました。 出展作家:ウジェーヌ・アジェ、リー・フリードランダー、畠山直哉、馬六明 ほか

資料名:【写★新世界 パリ,ニューヨーク,東京,そして上海】スター★ツアー

出演者等: 清水 有 、畠山 直哉

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2008年度

資料種別:DVD/データ

資料番号:10001751

この映像は、「写★新世界」展(2008年7月20日-8月25日)の関連企画として、8月8日に行われた「スター★ツアー」(ギャラリー・トーク)の様子を記録したものです。この日は、仙台七夕にあわせて延長された夜間開館中に行われた同ツアー(8月5-8日)の特別回で、出展作家のひとり、当館建設時の写真も撮影している畠山直哉氏が来場し、ギャラリーでの解説のほか、館内の「とっておきの場所」を案内しました。

資料名:【高嶺格 大きな休息 明日のためのガーデニング1095㎡】高嶺格 大きな休息 明日のためのガーデニング1095㎡ (展示風景)

出演者等:

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2008年度

資料種別:DVD/データ

資料番号:10001752

この映像は、2008年11月29日-12月24日に6階ギャラリー4200で行われた展覧会「高嶺格 大きな休息 明日のためのガーデニング1095㎡」の展示風景を記録したものです。造形美術、映像、パフォーマンス、そして舞台演出まで、身体を主軸にしながら軽やかにジャンルを横断する表現者・高嶺格氏の作品世界を紹介する本展は、新作だけではなく、過去の作品をふくめ、さまざまな方面の協力により仙台で制作されました。

資料名:【高嶺格 大きな休息 明日のためのガーデニング1095㎡】《大きな停止》鑑賞風景

出演者等:

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2008年度

資料種別:DVD/データ

資料番号:10001753

この映像は、「高嶺格 大きな休息 明日のためのガーデニング1095㎡」(2008年11月29日-12月24日)における、新作インスターション《大きな停止》の鑑賞の様子を記録したものです。この作品は、目の不自由な方々が観客を案内して共に鑑賞する仕組みで、毎回30分程度のツアーを行いました。そのなかのある回を記録したものです。

資料名:【せんだいデザインリーグ2009】卒業設計日本一決定戦 公開審査

出演者等: 五十嵐 太郎 、難波 和彦 、妹島 和世 、梅林 克 、平田 晃久

制作:せんだいメディアテーク/仙台建築都市学生会議

事業年度:2008年度

資料種別:DVD/データ

資料番号:10001754

この映像は、2009年3月8日に東北大学百周年記念館・川内萩ホールで行われた「せんだいデザインリーグ2009 卒業設計日本一決定戦」(主催:仙台建築都市学生会議/せんだいメディアテーク。展示は3月8日-15日/当館6階ギャラリー4200にて)で行われた公開審査の記録です。同大会は、仙台で建築を学ぶ学生たちによる仙台建築都市学生会議との共催で実施し、全国から集まった卒業設計から日本一を決定するものです。 審査員:難波和彦/妹島和世/梅林克/平田晃久/五十嵐太郎

資料名:【全国コミュニティシネマ会議2008 in 仙台】ディスカッション「都市に映画の文脈(コンテクスト)を育む」

出演者等: 小野田 泰明 、佐伯 知紀 、堀越 謙三 、小泉秀樹

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2008年度

資料種別:DVD/データ

資料番号:10001755

この映像は、2008年8月29日に1階オープンスクエアで行われた「全国コミュニティシネマ会議2008 in仙台」(主催:仙台市/財団法人仙台市民文化事業団/コミュニティシネマセンター/財団法人国際文化交流推進協会)でのディスカッションの記録です。全国の映画祭やミニシアターなどが集まる同会議はじめての仙台開催で、「都市に映画の文脈(コンテクスト)を育む」をテーマに議論しました。 登壇:小野田泰明(東北大学大学院工学研究科教授)/佐伯知紀(文化庁文化部芸術文化課芸術文化調査官、映画史家)/堀越謙三(東京芸術大学教授、ユーロスペース・映画美学校代表、コミュニティシネマセンター事業推進委員長)/小泉秀樹(東京大学大学院工学系研究科都市工学専攻准教授)*肩書きは当時

資料名:フランス映画の秘宝 レクチャー

出演者等: 蓮實 重彦

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2008年度

資料種別:DVD/データ

資料番号:10001756

この映像は、2008年9月20日に7階スタジオシアターで行われた上映会「フランス映画の秘宝」でのレクチャーの記録です。これまで日本国内で公開されることの少なかった古今のフランス映画を特集したもので、『あなたの目になりたい』(サシャ・ギトリ監督/1943年)の上映後に、蓮實重彦氏(映画評論家、フランス文学者)が講演しました。

資料名:【スタジオ・レクチャー(2008年度)】History, His story!

出演者等: 石原 悦郎 、港 千尋

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2008年度

資料種別:DVD/データ

資料番号:10001757

この映像は、2008年7月20日に7階スタジオaで行われた「スタジオ・レクチャー[1] History, His story!」の記録です。「写★新世界 パリ、ニューヨーク、東京、そして上海」展にちなみ、監修者の港千尋氏(写真家/写真評論家)と企画協力の石原悦郎氏(ツァイト・フォト・サロン代表)を迎え、4都市と写真にまつわるエピソードをお話しいただきました。

資料名:【スタジオ・レクチャー(2008年度)】北京を読み解く10の視点—都市の新しい見方、描き方

出演者等: 松原 弘典 、松原 弘典

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2008年度

資料種別:DVD/データ

資料番号:10001758

この映像は、2008年8月24日に7階スタジオaで行われた「スタジオ・レクチャー[2] 北京を読み解く10の視点—都市の新しい見方、描き方」の記録です。新しいタイプのガイドブックでもあり都市論でもある『北京論—10の都市文化案内』著者で、当館の建設にも携わった建築家の松原弘典氏を迎えお話しいただきました。

資料名:【スタジオ・レクチャー(2008年度)】シネマテークの“昨日・今日・明日”

出演者等: 岡田 秀則 、岡田 秀則 、岡田 秀則

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2008年度

資料種別:DVD/データ

資料番号:10001759

この映像は、2008年9月21日に7階スタジオaで行われた「スタジオ・レクチャー[3] シネマテークの“昨日・今日・明日”」の記録です。東京国立近代美術館フィルムセンターの岡田秀則氏を迎え、世界のシネマテークの歴史と現状、そして、日本のそれであるフィルムセンターにおけるアーカイブについてお話しいただきました。 *本資料は2008年度に発行した同名DVDと同じ内容です。

資料名:【スタジオ・レクチャー(2008年度)】新たな才能と映画をつくる

出演者等: 天野 眞弓

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2008年度

資料種別:DVD/データ

資料番号:10001760

この映像は、2008年10月26日に7階スタジオaで行われた『スタジオ・レクチャー[4] 新たな才能と映画をつくる』の記録です。若手映画作家の登竜門として有名な『ぴあフィルムフェスティバル』での映画制作事業『PFFスカラシップ』のプロデューサーである天野眞弓氏を迎えお話しいただきました。

資料名:【スタジオ・レクチャー(2008年度)】明日のためのガーデニング

出演者等: 高嶺 格 、吉岡 洋

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2008年度

資料種別:DVD/データ

資料番号:10001761

この映像は、2008年11月29日に6階ギャラリー4200ホワイエで行われた『スタジオ・レクチャー[5] 明日のためのガーデニング』の記録です。「高嶺格 大きな休息 明日のためのガーデニング1095㎡」展にちなみ、高嶺格氏と本展監修者の吉岡洋氏を迎えて、過去の作品から新作にいたるまでの過程や通底する課題についてお話しいただきました。

資料名:【スタジオ・レクチャー(2008年度)】地図を見る目

出演者等: 石川 初 、石川 初 、石川 初 、石川 初 、石川 初 、石川 初

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2008年度

資料種別:DVD/データ

資料番号:10001762

この映像は、2008年12月21日に7階スタジオaで行われた『スタジオ・レクチャー[6] 地図を見る目』の記録です。公園や広場、都市景観をデザインするランドスケープ・アーキテクトであり、GPSを持って街を動き回り、その軌跡で“現代版ナスカの地上絵”を作り出す地上絵師でもある石川初氏を迎え、地図のおもしろさとその可能性についてお話しいただきました。

資料名:【スタジオ・レクチャー(2008年度)】地図を見る目

出演者等: 石川 初 、石川 初 、石川 初 、石川 初 、石川 初 、石川 初

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2008年度

資料種別:DVD/データ

資料番号:10001762

この映像は、2008年12月21日に7階スタジオaで行われた『スタジオ・レクチャー[6] 地図を見る目』の記録です。公園や広場、都市景観をデザインするランドスケープ・アーキテクトであり、GPSを持って街を動き回り、その軌跡で“現代版ナスカの地上絵”を作り出す地上絵師でもある石川初氏を迎え、地図のおもしろさとその可能性についてお話しいただきました。

資料名:【スタジオ・レクチャー(2008年度)】地図を見る目

出演者等: 石川 初 、石川 初 、石川 初 、石川 初 、石川 初 、石川 初

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2008年度

資料種別:DVD/データ

資料番号:10001762

この映像は、2008年12月21日に7階スタジオaで行われた『スタジオ・レクチャー[6] 地図を見る目』の記録です。公園や広場、都市景観をデザインするランドスケープ・アーキテクトであり、GPSを持って街を動き回り、その軌跡で“現代版ナスカの地上絵”を作り出す地上絵師でもある石川初氏を迎え、地図のおもしろさとその可能性についてお話しいただきました。

資料名:【スタジオ・レクチャー(2008年度)】地図を見る目

出演者等: 石川 初 、石川 初 、石川 初 、石川 初 、石川 初 、石川 初

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2008年度

資料種別:DVD/データ

資料番号:10001762

この映像は、2008年12月21日に7階スタジオaで行われた『スタジオ・レクチャー[6] 地図を見る目』の記録です。公園や広場、都市景観をデザインするランドスケープ・アーキテクトであり、GPSを持って街を動き回り、その軌跡で“現代版ナスカの地上絵”を作り出す地上絵師でもある石川初氏を迎え、地図のおもしろさとその可能性についてお話しいただきました。

資料名:【スタジオ・レクチャー(2008年度)】地図を見る目

出演者等: 石川 初 、石川 初 、石川 初 、石川 初 、石川 初 、石川 初

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2008年度

資料種別:DVD/データ

資料番号:10001762

この映像は、2008年12月21日に7階スタジオaで行われた『スタジオ・レクチャー[6] 地図を見る目』の記録です。公園や広場、都市景観をデザインするランドスケープ・アーキテクトであり、GPSを持って街を動き回り、その軌跡で“現代版ナスカの地上絵”を作り出す地上絵師でもある石川初氏を迎え、地図のおもしろさとその可能性についてお話しいただきました。

資料名:【スタジオ・レクチャー(2008年度)】地図を見る目

出演者等: 石川 初 、石川 初 、石川 初 、石川 初 、石川 初 、石川 初

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2008年度

資料種別:DVD/データ

資料番号:10001762

この映像は、2008年12月21日に7階スタジオaで行われた『スタジオ・レクチャー[6] 地図を見る目』の記録です。公園や広場、都市景観をデザインするランドスケープ・アーキテクトであり、GPSを持って街を動き回り、その軌跡で“現代版ナスカの地上絵”を作り出す地上絵師でもある石川初氏を迎え、地図のおもしろさとその可能性についてお話しいただきました。

資料名:【スタジオ・ラボ】ビデオ・インタビュー「インタビューのコツ1」

出演者等: 松本 有美 、松本 有美 、松本 有美

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2008年度

資料種別:DVD/データ

資料番号:10001763

この映像は、2009年2月14日—3月28日に行われたワークショップ「スタジオ・ラボ ビデオインタビュー『goban tube cafeの仕掛け人に聞く』」でのレクチャーの記録です。仙台のテレビ番組等で司会やリポーターとして活動している松本有美氏を招き、インタビューをする際に気をつけていることや工夫についてお話しいただきました。

資料名:【スタジオ・ラボ】ビデオ・インタビュー「インタビューのコツ1」

出演者等: 松本 有美 、松本 有美 、松本 有美

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2008年度

資料種別:DVD/データ

資料番号:10001763

この映像は、2009年2月14日—3月28日に行われたワークショップ「スタジオ・ラボ ビデオインタビュー『goban tube cafeの仕掛け人に聞く』」でのレクチャーの記録です。仙台のテレビ番組等で司会やリポーターとして活動している松本有美氏を招き、インタビューをする際に気をつけていることや工夫についてお話しいただきました。

資料名:【スタジオ・ラボ】ビデオ・インタビュー「インタビューのコツ1」

出演者等: 松本 有美 、松本 有美 、松本 有美

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2008年度

資料種別:DVD/データ

資料番号:10001763

この映像は、2009年2月14日—3月28日に行われたワークショップ「スタジオ・ラボ ビデオインタビュー『goban tube cafeの仕掛け人に聞く』」でのレクチャーの記録です。仙台のテレビ番組等で司会やリポーターとして活動している松本有美氏を招き、インタビューをする際に気をつけていることや工夫についてお話しいただきました。

資料名:【スタジオ・ラボ】ビデオ・インタビュー「インタビューのコツ2」

出演者等: 鈴木 美範

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2008年度

資料種別:DVD/データ

資料番号:10001764

この映像は、2009年2月14日—3月28日に行われたワークショップ「スタジオ・ラボ ビデオインタビュー『goban tube cafeの仕掛け人に聞く』」でのレクチャーの記録です。仙台のラジオ番組でパーソナリティを務める鈴木美範氏を招き、インタビューをする際に気をつけていることや工夫についてお話しいただきました。

資料名:【スタジオ・ラボ】ビデオ・インタビュー「goban tube caféの仕掛け人に聞く」(成果作品)

出演者等: 尾崎 行彦 、武田 こうじ 、榊原 光裕 、柿崎慎也

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2008年度

資料種別:DVD/データ

資料番号:10001765

この映像は、2009年2月14日—3月28日に行われたワークショップ「スタジオ・ラボ ビデオインタビュー『goban tube cafeの仕掛け人に聞く』」の成果作品です。スタジオを使って、街と人の記録をつくるこのワークショップでは、2008年5月に設けられた仮設のカフェスペース「goban tube cafe」で企画をした方へのインタビューを題材に取り組みました。

資料名:スタジオ活動成果品(2008年度)

出演者等:

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2008年度

資料種別:DVD/データ

資料番号:10001766

この映像は、2008年度のスタジオを利用した団体が制作したものです(一部)。2009年3月28日に7階スタジオシアターで行われた「smtvシアター」でも上映されました。 収録内容: 「仙台天文台 in 西公園」(制作:仙台市民メディアネット) 「天文台ラストイベント in 西公園」(制作:仙台市民メディアネット) 「市民環境講座—ともしびdeナイト—」(制作:ビデオ企画ぽぽ) 「けやきのその後—材料になるまで—」(制作:加藤知枝) 「ファッションショー/妖精/かぶキング/魔王」(制作:広瀬市民センター)

資料名:【5番チューブ再開発計画】「気配の音」シリーズ (展示風景)

出演者等: 瀬川 雄太 、Public Vacancy Office(竹本香織+高松真平) 、梅田 哲也

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2008年度

資料種別:DVD/データ

資料番号:10001767

この映像は、当館南東側の構造体(通称:5番チューブ)内部とその周辺をメディアと用いた表現で活用していくシリーズ企画の一環として、2008年度に行った展示シリーズの記録です。「気配の音」をテーマとして、3期にわたり展示を行いました。 第1期:「mute witness 無言の目撃者」(作家:瀬川雄太/2008年7月26日—9月21日) 第2期:「ELECTRICAL BEHAVIOR 電気な振る舞い」(作家:梅田哲也/2008年10月4日—12月24日) *写真のみ 第3期:「Droppin 階段内の諸段階」(作家:Public Vacancy Office/2009年1月13日—2月16日)

資料名:【smtオープンカフェ】ART仙台場所 どんどこ!巨大紙相撲 仙台場所

出演者等: KOSUGE 1-16

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2008年度

資料種別:DVD/データ

資料番号:10001768

この映像は、一番町四丁目商店街と定禅寺通りを会場としたアートプロジェクト「ART仙台場所」(主催:仙台アートシティプロジェクト実行委員会 ほか)とのタイアップ・イベントとして、2008年5月3—5日に1階オープンスクエアで行われた「どんどこ!巨大紙相撲 仙台場所」の記録です。アーティスト・ユニットのKOSUGE1-16が考案する、段ボールでつくった等身大の力士による大相撲大会は、出場チームだけでなく、土俵づくりや協賛など、さまざまな人が関わってつくられました。

資料名:【smtオープンカフェ】ART仙台場所 定禅寺フォーラム

出演者等: 板橋 恵子 、菊地 昭典 、馬見塚純治 、森絵留 、宮本倫明

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2008年度

資料種別:DVD/データ

資料番号:10001769

この映像は、一番町四丁目商店街と定禅寺通りを会場としたアートプロジェクト「ART仙台場所」(主催:仙台アートシティプロジェクト実行委員会 ほか)とのタイアップ・イベントとして、2008年5月2日に1階オープンスクエアで行われた「定禅寺フォーラム『祭り・イベントでの街づくりの可能性を探るシンポジウム』」の記録です。「とっておきの音楽祭」が日本イベント大賞を受賞したことをきっかけに、各地で取り組む方々をまじえて話し合いました。 登壇:馬見塚純治(長崎市観光課長)、森絵留(劇団かもめ主宰)、菊地昭典(プロデューサー)、板橋恵子(エフエム仙台)、宮本倫明(プロデューサー) *肩書きは当時

資料名:【goban tube cafe】タイポグラフィ・カフェ

出演者等: 小泉 均

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2008年度

資料種別:DVD/データ

資料番号:10001770

この映像は、2008年6月15日に7階スタジオgoban tube cafeで行われた「タイポグラフィ・カフェ」の記録です。ツキハシ研(東北工業大学槻橋研究室+渡邉武海)の空間設計・家具デザインにより7階スタジオに設けられた仮設スペース「goban tube cafe」の活用実践として、さまざまな団体がホストとなり行われたイベントの最初の回で、同時期に実施した活版印刷機の展示やワークショップを監修するタイポグラファー・小泉均氏をゲストに迎えました。

資料名:せんだいメディアテーク2008年度(平成20年度)事業総集編

出演者等:

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2008年度

資料種別:DVD/データ

資料番号:10001771

この映像は、せんだいメディアテーク2008年度(平成20年度)事業記録映像の総集編です。2008年度は、前年度に実施した館内フロアレイアウトの一部変更を経て、多くの新規事業を立ち上げました。特に7階スタジオでの取り組みが拡充し、「スタジオ・レクチャー」「スタジオ・ラボ」、そして「goban tube cafe」などが催され、また、それらもふくめ、外部との連携による事業が多く、また、ふたつの展覧会「写★新世界」「高嶺格 大きな休息」が大きな注目を集めた年でした。

2007年度

資料名:【せんだいメディアテーク月例上映会】ATG 現在と未来 トーク(3)

出演者等: 冨永 昌敬

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2007年度

資料種別:DVD

資料番号:10001664

この映像は、2008年3月22日・23日に7階スタジオシアターで行われた「せんだいメディアテーク月例上映会」のひとつ「ATG 現在と未来 #2」でのトークの記録です(3月23日収録)。1960-80年代にかけて実験的な映画の制作・配給により日本映画史に影響を与えた日本アート・シアター・ギルド(ATG)のなかから『サード』(監督:東陽一/1978年)を上映したあと、『パンドラの匣』(2009年)で知られる映画監督の冨永昌敬氏のお話をうかがいました。

資料名:【フォトゼミ】伊藤トオル氏と飯沢耕太郎氏によるトークショー

出演者等: 飯沢 耕太郎 、伊藤 トオル

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2007年度

資料種別:DVD

資料番号:10001665

この映像は、2008年2月23日に6階ギャラリー4200で行われた「フォトゼミ04:伊藤トオル氏と飯沢耕太郎氏によるトークショー」の記録です。「写真新世紀 仙台展」を記念し、1997年に同展特別賞を受賞、また、10人の写真家たちが仙台の街と建物を写してきた「仙台コレクション」代表である伊藤トオル氏と、写真評論家の飯沢耕太郎氏がトークを行いました。

資料名:【共有と連携のデザイン】トークセッション(1)「アートで社会を創造する」

出演者等: 雨森 信

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2007年度

資料種別:DVD

資料番号:10001666

この映像は、2008年2月23日に7階スタジオdで行われた「共有と連携のデザイン:トークセッション(1)『アートで社会を創造する』」の記録です。NPO法人記録と表現とメディアのための組織[remo]理事でインディペンデント・キュレーターの雨森信氏を迎えて、映像を中心とした表現と社会を結びつける取り組みの事例と、さまざまな活動を通じて場をつくることについての話をうかがいました。

資料名:【共有と連携のデザイン】トークセッション(2)「地方からメディアをデザインする」

出演者等: 大口 岳人

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2007年度

資料種別:DVD

資料番号:10001667

この映像は、2008年3月8日に7階会議室aで行われた「共有と連携のデザイン:トークセッション(2)『地方からメディアをデザインする』」の記録です。札幌を拠点としながら日本と世界のクリエイティブ・カルチャーに関する情報をつなげるオンラインマガジン「SHIFT」を立ち上げた大口岳人氏を迎えて、バーチャルやリアルなスペースでのコミュニティ、そして「地域/地方」についての話をうかがいました。

資料名:【共有と連携のデザイン】トークセッション(3)「モノづくりの環境とプログラム」

出演者等: 服部 滋樹

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2007年度

資料種別:DVD

資料番号:10001668

この映像は、2008年3月15日に7階スタジオbで行われた「共有と連携のデザイン:トークセッション(3)『モノづくりの環境とプログラム』」の記録です。大量生産・大量消費からの転換を図って新しいモノづくりと流通の仕組みを実践するクリエイティブ・ユニットgraf代表の服部滋樹氏を迎えて、これまで手がけてきたさまざまな事例をもとにモノづくりのための場についての話をうかがいました。

資料名:【共有と連携のデザイン】トークセッション(4)「まちを『かもす』—公募・工房・酵母—」

出演者等: 渡辺 保史

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2007年度

資料種別:DVD

資料番号:10001669

この映像は、2008年3月16日に7階スタジオbで行われた「共有と連携のデザイン:トークセッション(4)『まちを〈かもす〉—公募・工房・酵母—』」の記録です。前年度の「スタジオ・トークセッション—共有のデザインを考える—」のコーディネーターを務めた渡辺保史氏を迎えて、自身が拠点とする函館での事例などを挙げながら、文化的な生産物の市場としての公共施設の可能性についての話をうかがいました。

資料名:【共有と連携のデザイン】Infinite & Loop 公開ワークショップ

出演者等: 浜田 真輔 、古川 哲哉 、瀬川 雄太

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2007年度

資料種別:DVD

資料番号:10001670

この映像は、2008年3月28日に7階スタジオaで行われた「共有と連携のデザイン」のワークショップによる作品『Infinite & Loop』に関するレクチャーの記録です。クリエイターらによるワークショップを通じて、メディアテークを貫く構造体(チューブ)の内部空間を作品とした試みについて解説しました。

資料名:映像制作ワークショップ(ビデオレポート編)—仙台戯曲賞プロデュース公演を撮ろう—(成果作品)

出演者等:

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2007年度

資料種別:DVD

資料番号:10001671

この映像は、2007年9月から2008年3月にかけて行われた「映像制作ワークショップ(ビデオレポート編)—仙台戯曲賞プロデュース公演を撮ろう—」参加者による成果作品です。同年開催された「第3回 仙台劇のまち戯曲賞」で大賞を受賞した作品を舞台化した『ミチユキキサラギ』の制作現場を題材に取材した3本を収録。

資料名:【伊東豊雄 建築|新しいリアル】伊東豊雄 建築|新しいリアル(展示風景)

出演者等: 伊東 豊雄

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2007年度

資料種別:DVD

資料番号:10001655

この映像は、2007年4月13日-5月19日に6階ギャラリー4200で行われた展覧会「伊東豊雄 建築|新しいリアル」の展示風景を記録したものです。世界的な建築家・伊東豊雄氏の代表作でもある当館を会場にした本展は、会場空間そのものが最も重要な展示作品ともいえる稀有な構成の展覧会であり、トークセッションや館内を歩くツアー、子どもたちを対象としたワークショップなど、さまざまな角度から同氏の建築を探る機会となりました。

資料名:【伊東豊雄 建築|新しいリアル】記念講演会+トークセッション

出演者等: 伊東 豊雄 、五十嵐 太郎 、Kevin E. Consey 、瀧口 範子

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2007年度

資料種別:DVD

資料番号:10001656

この映像は、展覧会「伊東豊雄 建築|新しいリアル」の関連企画として2007年4月14日に1階オープンスクエアで行われた伊東氏による記念講演会「新しいリアル」、および、トークセッション「せんだいメディアテークから」の記録です。 登壇:伊東豊雄、Kevin E. Consey (カリフォルニア大学UCバークレー校附属美術館フィルムアーカイブ館長)、瀧口範子(ジャーナリスト)、 五十嵐太郎(建築史・批評家)

資料名:【伊東豊雄 建築|新しいリアル】smtエキジビション・ツアー

出演者等: 古林 豊彦

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2007年度

資料種別:DVD

資料番号:10001657

この映像は、展覧会「伊東豊雄 建築|新しいリアル」の関連企画として2007年4月15日、5月4日、5月19日に行われた「smtエキジビション・ツアー」の記録です(4月15日分を収録)。当時建設に関わった伊東豊雄建築設計事務所の古林豊彦氏の案内により、当館そのものが伊東氏の設計によるものであることを生かし、展覧会の内容のほか、館内をくまなく歩いて解説しました。

資料名:【伊東豊雄 建築|新しいリアル】こどもの日企画「伊東豊雄さんのワークショップ」

出演者等: 伊東 豊雄

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2007年度

資料種別:DVD

資料番号:10001658

この映像は、展覧会「伊東豊雄 建築|新しいリアル」の関連企画として2007年5月5日(こどもの日)に1階オープンスクエアで行われた「伊東豊雄さんのワークショップ」の記録です。親子20組が参加し、宿題として作ってきた建築模型に対して伊東氏がそれぞれに講評を加えたり、オープンスクエアいっぱいにひろげた街の地図の上に建物を作るなどしました。

資料名:青葉縁日Ⅱ——おもしろ改造工場の夏祭り(展示風景)

出演者等:

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2007年度

資料種別:DVD

資料番号:10001659

この映像は、2007年7月22日-8月27日に6階ギャラリー4200で行われた「青葉縁日Ⅱ——おもしろ改造工場の夏祭り」の展示風景の記録です。2005年度に引き続き、子どもから大人まで体験型のアートを楽しめる展覧会として2回目の開催となった本展は、日用品を改造して楽しむ“ベンディング”をテーマとしました。 出展作家:エキソニモ、KOSUGE1-16、タノタイガ、堀尾寛太、梅田哲也、hokusui、村上タカシ+がんがんモリィ、東北工業大学槻橋修研究室+渡邊武海

資料名:【仙台芸術遊泳】光の航跡 off nibroll

出演者等: Off Nibroll

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2007年度

資料種別:DVD

資料番号:10001660

この映像は、2007年12月1日-24日に6階ギャラリー4200で行われた「光の航跡 off nibroll」の展示風景の記録です。当館も参加し、宮城県美術館等でも展開された仙台視覚芸術振興ネットワーク(SCAN)による「仙台芸術遊泳2007 光と都市」の一環として、映像と身体表現を融合させたユニットoff nibrollによる映像インスタレーション『HOWL』などを展示しました。

資料名:【せんだいメディアテーク月例上映会】「子どもと映画」ワークショップ

出演者等:

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2007年度

資料種別:DVD

資料番号:10001661

この映像は、「せんだいメディアテーク月例上映会(7月・8月) 子どもと映画」の関連企画として2007年7月28日・29日の2日間にわたり7階スタジオbで行われたワークショップの記録です。映像が動く仕組みを体験的に理解するために、16ミリフィルムにペンで直接絵を描いたり、針でかき傷をつけたりしてつくるアニメーションに取り組みました。

資料名:【せんだいメディアテーク月例上映会】ATG 現在と未来 トーク(1)

出演者等: 藤井 仁子

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2007年度

資料種別:DVD

資料番号:10001662

この映像は、2008年3月22日・23日に7階スタジオシアターで行われた「せんだいメディアテーク月例上映会」のひとつ「ATG 現在と未来 #2」でのトークの記録です(3月22日収録)。1960-80年代にかけて実験的な映画の制作・配給により日本映画史に影響を与えた日本アート・シアター・ギルド(ATG)のなかから『ガキ帝国』(監督:井筒和幸/1981年)を上映したあと、映画研究者の藤井仁子氏を迎えて話をうかがいました。

資料名:【せんだいメディアテーク月例上映会】ATG 現在と未来 トーク(2)

出演者等: 甲斐田 祐輔

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2007年度

資料種別:DVD

資料番号:10001663

この映像は、2008年3月22日・23日に7階スタジオシアターで行われた「せんだいメディアテーク月例上映会」のひとつ「ATG 現在と未来 #2」でのトークの記録です(3月22日収録)。1960-80年代にかけて実験的な映画の制作・配給により日本映画史に影響を与えた日本アート・シアター・ギルド(ATG)のなかから『生きている小兵次』(監督:中川信夫/1982年)を上映したあと、『砂の影』(2008年)で知られる映画監督の甲斐田裕輔氏を迎えて話をうかがいました(聞き手:藤井仁子氏[映画研究者])。

2006年度

資料名:【GUNDAM 来たるべき未来のために】トーク「燃え上がれ ガンダム展」

出演者等: 東谷 隆司

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2006年度

資料種別:DVD

資料番号:10001615

この映像は、メディアテーク6階ギャラリーでの「GUNDAM 来たるべき未来のために」(2006年4月19日—5月21日)の関連企画として、5月5日に1階オープンスクエアで行われたトークの記録です。テレビアニメ『機動戦士ガンダム』に影響を受けた世代の作家らによる「戦争」「進化」「生命」をテーマに表現する本展を企画したキュレーターの東谷隆司氏が、企画時のエピソードやガンダムへの思いを語りました。

資料名:【青葉縁日—marginal affair—】展示風景

出演者等:

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2006年度

資料種別:DVD

資料番号:10001616

この映像は、2006年7月22日—8月20日にメディアテーク6階ギャラリー4200で行われた「青葉縁日—marginal affair—」の展示風景の記録です。アートをめぐってさまざまな活動を展開する学生や市民グループが集い、縁日の露店に見立てた作品やワークショップを繰り広げました。 出展作家:KOSUGE1-16、しりあがり寿、hokusui 、がんがんモリィ、GG、トコトン実行委員会

資料名:【青葉縁日—marginal affair—】しりあがりさんと描こう・おえかきワークショップ

出演者等: しりあがり寿

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2006年度

資料種別:DVD

資料番号:10001617

この映像は、メディアテーク6階ギャラリー4200での「青葉縁日—marginal affair—」(2006年7月22日—8月20日)の関連企画として、8月5日に1階オープンスクエアで行われたワークショップの記録です。仙台七夕にちなみ、漫画家のしりあがり寿氏と一緒に、七夕飾りの張り子のぼんぼりに毛筆で自由に絵を描きました。

資料名:【青葉縁日—marginal affair—】帰ってきたヂヤイ神楽

出演者等:

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2006年度

資料種別:DVD

資料番号:10001618

この映像は、メディアテーク6階ギャラリー4200での「青葉縁日—marginal affair—」(2006年7月22日—8月20日に)の関連企画として行われたパフォーマンスの記録です。ヂヤイ神楽は、2003年度事業「架空の郷土芸能作りますワークショップ」(講師:三輪眞弘)で制作された作品で、そのワークショップ参加者が中心となり演じられました。

資料名:【Re: search オーストラリアと日本のアート・コラボレーション】展示風景

出演者等:

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2006年度

資料種別:DVD

資料番号:10001619

この映像は、2006年11 月26日—12月25日にメディアテーク6階ギャラリー4200で行われた「Re: search オーストラリアと日本のアート・コラボレーション」の展示風景の記録です。情報技術によるコミュニケーションのグローバル化の中にある地方都市の姿を、二国の作家が仙台で滞在制作し、さまざまなメディアで表現しました。 出展作家:アレックス・デイビス、クレイグ・ウォルシュ、ヘインズ/ヒンターディング、志賀理江子、平川紀道、The SINE WAVE ORCHESTRA

資料名:【せんだいデザインリーグ2007】卒業設計日本一決定戦 公開審査(前編)

出演者等: 山本 理顕 、古谷 誠章 、永山 祐子 、竹内 昌義 、中田 千彦

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2006年度

資料種別:DVD

資料番号:10001620

この映像は、2007年3月10日—5日にメディアテーク6階ギャラリー4200で行われた「せんだいデザインリーグ 卒業設計日本一決定戦」の公開審査(3月11日)の記録です。仙台で建築を学ぶ学生たちによる仙台建築都市学生会議との共催で、全国から集まった卒業設計から日本一を決定しました。

資料名:【せんだいデザインリーグ2007】卒業設計日本一決定戦 公開審査(後編)

出演者等: 山本 理顕 、古谷 誠章 、永山 祐子 、竹内 昌義 、中田 千彦

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2006年度

資料種別:DVD

資料番号:10001621

この映像は、2007年3月10日—5日にメディアテーク6階ギャラリー4200で行われた「せんだいデザインリーグ 卒業設計日本一決定戦」の公開審査(3月11日)の記録です。仙台で建築学を学ぶ学生たちによる仙台建築都市学生会議との共催で、全国から集まった卒業設計から日本一を決定しました。

資料名:【イメージの庭 vol.3 “Saccadic Suppression”】トーク

出演者等: タナカ カツキ

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2006年度

資料種別:DVD

資料番号:10001623

この映像は、メディアテーク1階オープンスクエア、7階スタジオシアター等での「イメージの庭 vol.3 “Saccadic Suppression”」(2006年6月5日—14日)の関連企画として6月10日に行われたトークの記録です。マンガ家・映像作家のタナカカツキ氏を迎え、制作の背景や方法についてうかがいました。

資料名:活版印刷ワークショップ

出演者等:

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2006年度

資料種別:DVD

資料番号:10001624

この映像は、2006年7月22-23日にメディアテーク地下1階準備室で行われたワークショップの記録です(解説部分を収録)。はじめて活版印刷にふれる方を対象に、当館の活版印刷機を使って、オリジナルのポストカードを作りました。

資料名:【せんだいメディアテーク子ども教室】火星の旅(こども映画教室[映画をつくろう]成果作品)

出演者等:

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2005年度

資料種別:DVD

資料番号:10001625

この映像は、2005年7月2006年3月にかけて主にメディアテーク7階スタジオで行われた「せんだいメディアテーク子ども教室:こども映画教室」でのプログラム「映画をつくろう」(2006年2月)で子どもたちがつくった作品『火星の旅』です。放課後、スタジオに通った子どもたちがコマ撮りアニメーションの技法を使って作品をつくりました。

資料名:【smt写真講座 フォトゼミ vol.3】Kaitenkai Live in smt by 屋代敏博 —回転の先に未来が見えた!

出演者等: 屋代 敏博

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2006年度

資料種別:DVD

資料番号:10001626

この映像は、2007年1月27日—28日にメディアテーク1階オープンスクエアで行われたワークショップの記録です。さまざまな場所で回転する自分の姿の残像を写した作品「回転回」シリーズで知られる写真家・屋代敏博氏ともに、参加者がみんなで作品をつくりました。

資料名:【smtオープンカフェ】おしえてけさin一番町—昭和の街並講座

出演者等:

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2006年度

資料種別:DVD

資料番号:10001627

この映像は、smtオープンカフェ「新緑・茶・席—杜の都へようこそ!」(2006年4月29日—5月7日)の一環で、5月3日に行われたトーク「おしえてけさin一番町—昭和の街並講座」の記録です。仙台の中心市街を支え続けてきた一番町通りの古い地図や写真をもとに、さまざまな思い出を語り合いました。

資料名:【smtオープンカフェ】世界ピンホール写真Day

出演者等:

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2006年度

資料種別:DVD

資料番号:10001628

この記録は、2006年4月29日—5月7日にメディアテーク1階オープンスクエアでの「smtオープンカフェ 新緑・茶・席〜杜の都へようこそ!」の一環として4月30日に行われた「世界ピンホール写真Day」の記録です。ピンホールカメラ(針穴写真機)づくりと、それを使って実際に撮影をしました。

資料名:without records(展示風景)

出演者等: 大友 良英 、青山 泰知

制作:せんだいメディアテーク

事業年度:2006年度

資料種別:DVD

資料番号:10001629

この映像は、2007年1月11日—24日にメディアテーク1階オープンスクエアで展示されたインスタレーション作品「without records―記録なき記憶 66台のポータブル・レコード・プレーヤーによる無人オーケストラ―」の展示風景の記録です。音楽家の大友良英氏と美術家の青山泰知氏を中心とし、全国から寄せられたポータブル・レコード・プレーヤーをもとにボランティアスタッフの手により作り上げられました。