| 基本ルール 【蛇居拳算】 |
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・7人のプレーヤーが一つの太鼓を囲んで丸くなります |
| 例 | |
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太鼓を叩く行為を(太)、
「いよーっ」という掛け声を(声)、
竹筒を鳴らす行為を(竹)、 と表示することにします。 �@ �A �B �C �D �E �F (太)−(声)−(竹)−(太)−(太)−(声)−(竹) 今、7人のプレーヤーが上記の状態だったとします。 �@の人は4つ前の演奏者(�C)の状態と、同じなので(太)=そのままになります �Aの人は4つ前の演奏者(�D)の状態と比べ、お互いがしていない(竹)になります �Bの人は4つ前の演奏者(�E)の状態と比べ、お互いがしていない(太)になります �Cの人は4つ前の演奏者(�F)の状態と比べ、お互いがしていない(声)になります ここまでで変化した図を書きます �@ �A �B �C �D �E �F (太)−(竹)−(太)−(声)−(太)−(声)−(竹) �Dの人は4つ前の演奏者(�@)の状態と、同じなので(太)=そのままになります �Eの人は4つ前の演奏者(�A)の状態と比べ、お互いがしていない(太)になります �Fの人は4つ前の演奏者(�B)の状態と比べ、お互いがしていない(声)になります ここまでで変化した図を書きます �@ �A �B �C �D �E �F (太)−(竹)−(太)−(声)−(太)−(太)−(声) というように、決まった振り付けがあるのではなく、相手の動きによって、自分の動きがその都度変わるようになります |
反時計まわりに演奏が進む場合
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